2025年11月14日
ダーウィン訪問を終えて、残りの何日かはあの一世風靡したコウロコフウチョウのダンスを撮影したいとの依頼でアサートン高原に連泊。ウチの近所なので誰がどこでダンスをしているかは概ね把握している。(写真はハイガシラヤブヒタキ)
それ以外にも写真が色々取れるところでキスジミツスイとか、ヒクイドリとか
オーストラリアキンバトやキンショウジョウインコ、
ムナグロシラヒゲドリなどもいて、はっきり
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2025年10月15日
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
(c)Hall Nicholas
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2025年10月12日
https://youtu.be/BRz0idzg3SI
2025年に4回行ったヨーク半島アイアンレンジの中から29回目、30回目の時にガイドがてら撮った動画を繋げたもの。訪問30回というのはオーストラリア人ガイドを含めてもおそらく最多記録で、ひどい話ですが「一回来たことがある」というだけでツアーを始めるガイドがたくさんいる世の中です。どんな無名でもツアーとして販売を開始すればそれなりに予約
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2025年10月08日
ブリスベンでの短いツアーを終えて今ケアンズへ戻るフライトを待っているところです。ブリスベンは大都市だけにフライトの選択肢も多く、4-5日の短期旅行に適しています。もちろん野鳥も豊富におり、特に写真が撮りやすい探鳥地です。
https://aaknaturewatch.com/birdwatchingtour/ブリスベン(ゴールドコースト)発着2泊3日バード/
近年とても値上がりしたと聞
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2025年10月01日
オオウロコフウチョウ
キビタイヒスイインコ
オオハナインコのメス
アカマユホウセキドリ
ケープヨークエリマキヒタキ
ハグロカササギヒタキ
チャイロガマグチヨタカ
セグロモズガラス
チャムネミツスイ
アカオオタカ
ヤシオウム
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2025年09月22日
キタメグロヤブコマ
アカオオタカのメス
アカオオタカのオス
オーストラリアチゴハヤブサ
トサカレンカク
キビタイヒスイインコ一年目オス
シロハラウミワシ
オーストラリアオウギヒタキ
ブチクスクスのメス
ミドリニシキヘビ
アカエリシロチドリのオス
キバシショウビンのメス
カオジロヒタキ
エリマキヒタキ
キムネ
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2025年09月09日
30回目のヨーク半島となった先月のツアーのレポート(英語)を転載します。書いているのは私で、最終的に旅行代理店のネイティブのスタッフがもう少し英語を手直ししてから配信されます。その前の下書きということでどうぞ。バードガイドに極端な流暢な語学は必要ありません。野鳥知識と視力や聴力でオーストラリア人を圧倒すれば文句は出ないのです。なおこのツアーは1日平均14時間勤務となり14日間休みがありません。私は
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2025年08月27日
アシスタントガイドだったキャサリーンによる先日のヨーク半島アイアンレンジへのグループツアーのレポート(英語)を転載します。私にとっては29回目のヨーク半島でした。日本人が、オーストラリア人ベテランバードウォッチャーグループをオーストラリアの辺境で英語でガイドしアシスタントは生物学博士号を持つオーストラリア女性という滑稽な構図は昨年のまま。その日本人はオーストラリアの野鳥に人生のほぼ全てを投入した変
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2025年07月15日
ヤシオウムという鳥は、サイズとしては他のオウムと特に変わらないもののその髪型と嘴の巨大さで頭部が非常に大きく見え、迫力がある野鳥。減少が続き数年前に絶滅危惧種入りしてしまった。
あと野鳥ファンの激増により迂闊に道端などに現れようものなら包囲されて数千枚の写真を撮られて追いかけられるため、そもそも人間を嫌がるようになってきたのもはっきりと感じる。オウムは知能が高く、長生きの動物だ。
日本とは真逆
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2025年07月13日
ということで季節外れの長雨で苦しい状況の中、次のグループが到着したのだけど『バードツアーに参加するの初めて』『ヤシオウムが見たいだけ』というこれまたこの僻地にて困難なタイプの方々をご案内することになった。勘弁してくれ。雨の中早朝からスタートするが、飛んでいく声を聴いただけ(樹木に遮られて見えず)。場所を変えてウロウロしているとなんと歩道の上に2羽のヤシオウムが!!
望遠にする間も何もなくとりあえ
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