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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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カテゴリー‘植物や草花’

野牡丹

2006年03月18日
野牡丹ではないかと。2〜3mにまで巨大化した木もある。そういえば日本ではプランターで育てるブーゲンビリアだけど、ケアンズでは家より大きくなっているところもある。温室状態なのか…。 追加情報 日付 2月 場所 ユービナンジー湿原 その他 コンパクトデジカメは、デジタル一眼レフよりも標準の状態ではずっとマクロ撮影に強い。私のやつだと3cmまで寄れる。デジタル一眼ではマクロレンズがいる。
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ちょっと待っての木(wait a while)

2006年01月19日
頑丈で、家具にも使用される一方、かぎ爪のようなツタを持ち、他の植物に絡まって熱帯雨林の樹冠をめざすWaite a Whle(直訳 ちょっと待っての木)。なぜならとっても衣服にひっかっかりやすく、身動き取れなくなるため。以前この植物に傘をくっつけたらほんとに取れなくなって諦めた事がある。で、これはそんな植物の実。この植物がこんな実をつける事はあまり知られていない。食べられます。青臭かったのは少し早
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オジギ草(sensitive weed)

2005年12月11日
日本では売り物になっているオジギ草もケアンズでは見向きもされない雑草です。触ると葉がぱっと閉じる。なかなかおもしろい。花も奇麗だしね。 撮影場所 ユービナンジー湿原
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ブラックビーン

2005年12月07日
熱帯雨林の中でブラックビーンの実を拾った。さやを割ってみると栗によく似た実が並んでいて可愛いけど、残念ながら食べられません。毒です。 >_
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ファンパーム

2005年12月02日
椰子の木の一種、ファンパームです。 ファン、つまり団扇または扇風機ですね。 名は体を表す…と言いたいところだけど 大きい!ちびっこがすっぽり隠れてしまうくらいの 大きさです。太陽光が透過して輝いてた。 一月のケアンズは夏です。森は元気です。 植物濃度、上昇中です。 追加情報 日付 1月 場所 パロネラパーク その他 ノースクィーズランドファンパームとかとはまた別の種類です。
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