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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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シドニー旅行記2 ブルーマウンテン観光 2009年04月16日

コメント2件 “シドニー旅行記2 ブルーマウンテン観光”

  • 鳥好きの奥さん より:

    このツアーには2回参加しました。1年後くらいに2度目にいったのですが、土ボタルはとても少なくなり、川の水も減っているとのことでした。数年前のことでしたが、ガイドさんが、このツアーも続けられないかも,とおしゃってました。保護の申請もなかなか、進まないと 言われていましたが、土ボタルは、まだ、ひっそりと、あそこに、生きているのですね。

  • willie より:

    ゴールドコーストとかの土ボタルポイントよりはずっと少なかったですね。でも、鳥は沢山居たのでもう少し時間があれば面白そうでした。ゆっくり個人的に出かけてみたい場所です