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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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シドニー旅行記5 海上探鳥二日目前半 2009年04月24日

コメント2件 “シドニー旅行記5 海上探鳥二日目前半”

  • Ten より:

    カメラの事は全く無知ですが、今回のシドニー遠征ではレンズが変わったのですか?波打つ海面、飛沫に酔いそうになる位リアルに見えるのですけど…全体に凄いスピード感があるのは気のせいでしょうか。

  • willie より:

    カメラ本体が今までの入門機から、上位機へアップグレードされました。今回が実質的に初使用なので全然使い切れてないですがまぁ少しずつ。
    スピードがあるのは鳥が全部飛んでいるからでしょう。海上なので。