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AAK代表プロフィール

太田祐

太田祐 おおた・ゆう Yu Ota
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド・野鳥研究家。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。オーストラリア産鳥類リストは外国生まれとしては驚異的な現在725種(代表的な図鑑の掲載総数でも780種)。多くのTV番組や書籍にも裏で関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に当時若干36歳で加入する。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務めている。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用ライセンス、救急処置資格、衛星携帯電話、海外添乗員資格なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。2020年4月、有名会計事務所から『ケアンズ随一のビジネス』と評される(私信)。

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成長中 2009年07月03日

コメント5件 “成長中”

  • まる より:

    willieさんこんばんは。
    え~~と。この写真を見るとクリップしてあったのは右羽だけなのでしょうか?左は全部そろってますよね。
    片方だけクリップするのが普通なのでしょうか?
    以前本には左右平等じゃないと事故になるって読んだような気がするんですけど?
    アサヒちゃんは奥様の髪の毛が大好きなんですか?(^^)

  • willie より:

    飼育書を読む限りでは片側のみのクリップがよく出てきますよね。どちらでもよいんじゃないでしょうか?私はクリップする気はないです。

  • chiemomo より:

    僕の知る限りでは、両側を切るとバランスがとれてしまうので、鳥によっては普通に飛びます。特に大人の場合。なのでこっちのペットショップは機械的に片側切ってるみたいですね。
    本来はその子次第で、どの程度飛ばさないようにするかとの兼ね合いで両側だったり片側だったり。
    ワライカワセミなんかは両側切っても獲物を捕りますよ。
    片側クリップされたオウムが自ら反対側を噛み切って飛び去ったという逸話もあったり。

  • kumata-ro より:

    うちの子、飛んでる途中でボトって落ちるから
    怪我が怖くて両羽をきってもらったんですが
    (切りを甘くしてもらったせいもあると思うけど…)
    ぜんぜん飛んでた。
    すごく力いったみたいだったけど(w
    今はもう、生えそろったのか、フツーに飛んでて
    着地しないで、カーテンにたかるか、頭に止まるかしてる。
    もしかして、落ちるのって単に着地が下手だったんぢゃぁ、って思う今日この頃。
    薬のせいで嫌われちゃった(頭ホジホジさせてくれなくなった)のが悲しい…(つдT)

  • willie より:

    今まで飛んでたのを切られるのと、幼鳥のときから切られて技術を持たないのとでは大分違うと思うなー。

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