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AAK代表プロフィール

太田祐

太田祐 おおた・ゆう Yu Ota
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド・野鳥研究家。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。オーストラリア産鳥類リストは外国生まれとしては驚異的な現在725種(代表的な図鑑の掲載総数でも780種)。多くのTV番組や書籍にも裏で関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に当時若干36歳で加入する。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務めている。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用ライセンス、救急処置資格、衛星携帯電話、海外添乗員資格なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。2020年4月、有名会計事務所から『ケアンズ随一のビジネス』と評される(私信)。

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再びインコツアー報告 2009年11月22日

コメント2件 “再びインコツアー報告”

  • kumata-ro より:

    あっかいよなー。綺麗だ。
    お腹あたりなでたいなー。インコは可愛いなー。
    クロちゃんは鳴きながら飛んでくるのが見れて、面白かったよ。壮観だね。
    翌日は、とても無理させてしまったのでしょうか…、きっとそうだよね。
    ありがとうございました。
    鳥もそうだけど、自分が一生のうちであの場所へいく機会があったとは、不思議だなぁ~。貴重な体験でした。
    前の家んとき、インコの餌をまいとくと雀がおりてきて、それを見てるのが嬉しかったが、もしそれがモモちゃんクラスだったら、たまらんね(w
    居間から庭をみるとインコがトコトコ歩いてるってさ(w
    モモちゃんのせいで水道があけっぱなしになって、料金の請求が万単位できても、許せる!(断言)
    >大半のインコはもう見てる
    もうケアンズで見るべきものは無くなったってこと?
    バーダーって渡り歩いてくのか?
    「モモちゃんが水道を開けるところ」
    「インコが器用に足で実をもってるところ」
    そういうのが見たいというオーダーも有なんだろうか?
    つか、そんな奴いる?

  • willie より:

    お疲れさまでした。目的が果たせたのでなによりです。インコのふるさとは結構過酷な荒野なのでイメージと違うでしょう。一部を除いてインコは、基本的に集団で賑やかな習性なので単独で飼育する場合は幸せは飼い主次第。いっぱい遊んであげて下さい。
    >「モモちゃんが水道を開けるところ」
    >「インコが器用に足で実をもってるところ」
    ずっと見てればそういうやつもいるだろうけどそれは鳥次第だからねぇ。

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