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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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アドミラルアーチ後編:カンガルー島旅行記 2007年12月16日

コメント2件 “アドミラルアーチ後編:カンガルー島旅行記”

  • kumata-ro より:

    海の色が南のそれとは違いますね
    ずっと厳しく映る。
    そこに生きているものにとっては厳しさにかわりはないのでしょうけど、
    人間の感覚からすると厳しく見える。
    >一緒にゴロゴロ
    捕まりもするだろうけど、、あばらが…
    オットセイ、保護色なんですね(W

  • willie より:

    ケアンズにいると砕ける波とか潮目とか岩礁とか見ないからなぁ。ケアンズ周辺というか、何百キロ単位で離れないと存在しない。砂浜か珊瑚礁だから。
    ぼよんぼよんに脂肪をつけないと南氷洋では生きていかないだろうね。

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