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AAK代表プロフィール

太田祐

太田祐 おおた・ゆう Yu Ota
オーストラリアにおいて唯一の日本人専門野鳥ガイド・野鳥研究家。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、TV番組や書籍、各SNSなどを通じ最大の情報発信者である。オーストラリア産鳥類リストは外国生まれとしては驚異的な現在727種(代表的な図鑑の掲載総数でも780種)。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に当時若干36歳で加入する。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務めており、豪国内でも広く知られている。豪永住権やバスツアー事業認可、インバウンドオペレーター認可、国立公園や自然保護区の営利使用認可、救急処置資格、衛星携帯電話、海外添乗員資格なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の自宅兼民宿【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。2020年に有名会計事務所から『ケアンズ随一のビジネス』と評される。

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    ユリシス(オオルリアゲハ) 2007年03月12日

    コメント22件 “ユリシス(オオルリアゲハ)”

    • willie より:

      この件に関して、何件か興味深いメールを頂きました。
      ケアンズには、沢山の日本人ツアーガイドがいるけど、数人を除いて動物や植物に興味がない人ばかりです。市内を歩くだけで、多くの鳥類や豊富な植物が目に飛び込んでくるはずなのに。
      「アウトドアやネイチャーに興味がない人がケアンズに住んでいて何か楽しいのだろうか?」
      私にとって、それは昔から大きな疑問の一つ。
      旅行できて「奇麗だね」というのと、ずーっと生活するのは違う。
      物価は日本よりも本当に高い。所得は低い。日本のような娯楽もない。外国人として、きわめて不安定な立場。テレビも食事もいただけない。
      でも、自分は動物や自然が大好きだからケアンズに住んでいる。野鳥の会の講師やネイチャーガイドは仕事でもあるけど、生き甲斐と行ってもいい程没頭する趣味でもある。だから悪い言い方だけど、自然に興味のないガイドさん達にその分野で負ける訳がない。インプットされている情報量も愛情も違うし、日々増やしていっている。
      まだ写真が取れてない鳥がいる。
      そろそろ山に火炎樹が咲く頃だから見に行こう。
      まだ歩いたことがないトレッキングコースが沢山ある。
      渡り鳥の第一陣が~にやってきたらしい。
      新しいカメラレンズを買ったら~の景色を撮りに行くぞ。
      ~で珍しい昆虫が見つかっているらしい
      高くて買えない図鑑を図書館で読んで写してこよう。
      時間が幾らあっても足りない。ケアンズだけでも、まだ山のようにやりたいことがある。今度ディンツリーに行く計画をしていたら、やりたいことが多すぎて一週間は必要なことがわかった。まして、オーストラリア全体となると一生かかっても見切れないだろう。私は急がなくてはいけない。
      ケアンズの最大の魅力は自然なのに、なぜツアーガイドたちは興味を持たないのだろう?私がツアー中話している内容を偽名で参加してきてテープレコーダーで隠し撮りしても別にいいけどさ、ちょっと図鑑を開けば、鳥の名前や花の名前くらいすぐわかるし、面白い特徴の一つや二つ見つかるんじゃないの?
      休日は家でずっとインターネットショッピングもしくは日本のテレビドラマをずっと家で見ているという人を何人も知っている。または、日本語の漫画喫茶に1日いる人も。
      そういう人たちには日本の方がはるかに暮らしやすいのではないだろうか。
      あの手この手でなんとかケアンズに残れるように必死な人は多いけど、なぜそこまでしてケアンズにいたいのかが良くわからない。
      ひょっとしたら、私の知らない楽しみ方がインドア派の人たちにあるのかもしれない。そうだとしたら教えてほしいなぁ。なんだろうなぁ。

    • よしか より:

      人によって価値観はいろいろなんですね。
      住んだことのない一介の旅行者である私ですが、なけなしの予算をはたいて何故何度も同じケアンズに向かうのか・・・決して他の国や地域に興味がないわけではないのですよ。
      最初はとにかく日本との違い、カルチャーショックが楽しくて。
      今はネイチャーショックを探してというところでしょうか。
      空の広さも土の赤さも何を見ても感動してしまうのですが、もっともっとこの大陸ならではの生き物たちを知りたいです。
      前々回にケアンズに行ったとき、野鳥のガイドブックを一冊買いました。
      今回も出発前に子どもたちと捲っています。
      子どもたちは今、ハーバートンのビジターセンターのリーフレットに載っているRed-browed firetailsが可愛いといってお気に入りみたいです。

    • willie より:

      >この大陸ならではの生き物たちを知りたい
      それは嬉しいですね。知れば知る程、興味は尽きません。
      ケアンズの知り合いの日本人の多くが
      休日は家でゴロゴロしていることがとっても不思議で
      思わずよけいな事を書いてしまいました。
      確かに人それぞれですよね〜。でも
      ごろごろしている時間を分けてほしい!調べたい事、撮りたい生き物、歩いてみたい自然、ケアンズ日帰り圏だけでもあと何年かかかりそうです。
      長年の夢の「バードウォッチングしながらオーストラリアを車で一周」はどうなることやら。。
      >Red-browed firetails
      うーん、そういう名前の鳥はいないはず。ローカルネームなのかな?写真を見ればわかると思います。
      red-eard firetail(キョウジョスズメ)かred-browed finch(フヨウチョウ)かな?
      はたまたred-backed fairy-wren(セアカオーストラリアムシクイ)かな?

    • よしか より:

      はい、red-browed finchです。
      ハーバートンビジターセンターのリーフレットではRed-browed firetailsと書かれていましたが、手持ちの野鳥図鑑を調べたらRed-browed finch(firetail)と、括弧書きで別名が記載されていました。
      目の周りと尾羽の根元(?)が赤いです。

    • willie より:

      やはりそうでしたか。
      この子ですね
      http://cairns.nu/img/redbrowedfinch.jpg
      住んでいるのは熱帯雨林ではなくて、草原に多いですね。とある場所のフィーダーにいつも大群で来ていますが…。

    • willie より:

      あまりに同じ意見のメールもある人から頂いたので一部を載せておきます。
      >「なぜケアンズにいるんだろう?」と、疑問が沸く人っていますよね。本当に無理して住んでるというか、なんでだろうねぇ、と言う人々・・・。湿気が多いとか、暑いとか、虫が多いとか、朝早くに鳥がないてうるさいとか、やることがなくて暇とか
      >強制的に勾留されてる訳じゃないんだから嫌だったら日本に帰ればいいのにねと、思う人って意外に多いですよね。特に永住してる方に。

    • possum より:

      誘導されました(笑)
      ユリシスの話って源泉はwillieさんやったの!?
      べらべら知り合った人に言っちゃったよ!幸運になる話!!
      もう~~。
      ま、いいか^^
      鳥よりも早く飛ぶってのはどうなんだろう?少しは正解してる話?
      しかし話を盗みに来る人っているもんなんだねぇ。どんなに知識を同じにしても人が出す音色や波長、そして呼吸の間は真似できないし(できたとしても一過性)、愛情と誇りを持っている雰囲気はウソで作り出すことは出来ない。
      釣り人なら分かる話で申し訳ないですが、ガイドが釣れた魚をリリースする時、水にそっとつけてエラに新鮮な水をあたえて蘇生時間が30分かかってしまった、こんなこと演技でする人なんていない。
      本当に盗みたいのなら、目から鱗が落ちました!、と、大事なものを盗んで欲しいですよね。
      さて、休みの日はゴロゴロ、ゴローリ、ドンゴロリしてしまうメタボリックなわたしなので、この時間をwillieさんにあげたい、と思うのですが、朝と夕方、日の出と夕暮れの時間だけは上げる事が出来ません。はい(笑)。
      そういえば七色クワガタでしたっけ?なんか誰かの誰かの知り合いの夫婦が研究してるとか(もうそれじゃ誰だかわからんけど)ケアンズ近郊で有名なんですよね?
      植物はわたしさ~ぱりなんですが、グラスツリーだけは気をつけないとくらいしか本当に知りません。誰か植物(花だけでも)好きな人がいないかなぁ。

    • willie より:

      >幸運になる言い伝え
      これが真実でないことは簡単に確認できますよ。英名や学術名で検索すればいいです。「幸せに」なんてどこにも書いてないんですねー。
       みなさんごめんなさい。でも、こんなちょっと調べたらわかるような冗談をみんなが真剣に連呼するくらいケアンズの大半のツアーガイドの意識は…。いや、止めときます。
       面白いもので、この話は最高だ、大受けだ!というネタがあったとします。実際ウケます。でも、使い続けるうちに急にウケなくなる。お客さんは毎日違うし、同じように話しているつもりでも自分が話飽きているんです。そうなったら絶対にウケない。もう絶対に。
      そうしたらまた勉強して誰も知らない事を話す→自分も面白いしお客さんも喜ぶ→自分が飽きて来てウケなくなる→また探す
      (古いネタを再登場させるのはあまり効果がない)
      私は仕事と趣味が紙一重まで接近して来ているので幸せな事です。探す、というよりは遊んでいるとどんどん見つかる感じです。
      ああ、この鳥はこんなに凄いんだよ!
      この木の皮をこうしてこうするとですね、なんと!
      あそこに見える山に登った時に私は遭難して…
      (遠い眼)
      >鳥よりも早く飛ぶ
      どう考えても鳥の方が早いです(笑)そんな訳ないじゃないですか(笑)ただ、鳥は蝶々がするようなカクカクした飛び方は基本的に出来ませんね。それはユリシスに限った事ではないです。
      クワガタ?キンイロクワガタのこと?キンイロコガネとかも人気ありますね。日本で。私も植物は特別興味がないんですが、もしよかったらオージーを紹介しますよ。

    • Yumi より:

      笑った!
      この話、私の調査に来るボランティアの方から聞きました。
      「1日3回」っていうところに、それは絶対日本人ガイドが日本人向けに作ったに違いない、と確信していましたが(小学校のとき、1人3台ワーゲンを見たら幸せになるっていうのがあった)、発信源がここだったとは!!!
      ちなみに、ワーゲン伝説では、4台目を見たら、効き目がなくなるばかりか、不幸せになる・・・だったような。
      ユリシスは4匹目見たらどうなるんですか???

    • willie より:

      あらあらyumiさんまで…。ですよね、yumiさんみたいに研究者が聞いたら即(おかしい…)と思う程怪しい話なんです。それがこんなに広まった事自体異常だと思う。
      それは、この生き物について一般の方が知るような情報があまりなかったからかもしれません。研究職の方などは、こういったジョークを眉をひそめる傾向があると思いますが、こういったジョークによってどうみても何百万人の人が「オオルリアゲハ」という単語を記憶し、実際に普段しない「蝶を探す」行動をとった訳です。とても素晴らしい事です。この私の悪ふざけがなければ、何の話題になる事も無く、目に留まる事も無かったかもしれません。一般の方々の啓蒙として、マイナスよりは+面の方がずっと大きいはずです。

    • yumi より:

      はは・・・
      でも本当にきれいな青なので、1匹でも見たら幸せな気分になれますよね。
      ときどきキャンパスでも見かけます。
      でもこの写真みたいにとまってるところは見たことない!
      いつも忙しそうですよね。
      ちっちゃいのに、よくエネルギー持つなあ。
      どれぐらいの間飛び続けているんでしょうかね。

    • willie より:

      温室で育てても二ヶ月。自然環境では Less than a month.
      ストップしているときは羽を閉じてますからね。

    • にゃんこら より:

      はじめまして。
      先日母がケアンズ旅行に行き、ユリシス伝説をツアーガイドさんから聞いたそうです。
      1回見るとその日幸せに
      2回見るとその幸せが消え
      3回見ると一生幸せになれる
      というものでした。
      母は2回しか見ませんでしたが、3回見てこのサイトに来ていたらちょっとショックかもしれません。
      (「じゃあ、私の幸せが消えたわけじゃなかったのね」と喜んでいました)
      観光客はよっぽどのことがない限り、帰国してから幸せの青い蝶々伝説のことなんて調べないですよね。
      ちなみに私は、ユリシスの名前を調べようとしてこのサイトにたどりつきました。
      できればみんな知らないままで、この伝説を信じたままの方がいいのかな?
      とも思います。
      とても美しい蝶々だし、夢や願いを乗せてみたくなる気持ちもわかります。
      でも嘘だとわかって、
      夢を掴みたいなら自分で探せということなのか
      と理解してくれる人たちばかりではないですからね。
      確かに観光客に夢を与えることは大切なことだけど、
      ツアーガイドさんはいろいろな情報を、自分でちゃんと見聞きして調べなきゃ、ですよね。
      観光客はツアーガイドさんを信じているんですから。
      これからは、ユリシスを
      見るだけでも幸せな気分になれる美しい蝶々
      と呼んでいきたいと思います。
      私も、過去に2回だけ見たことあるんですよ。
      3回目の運は使わずにとっておく、なんて言ってましたけど(笑)

    • willie より:

      こんにちは!ようこそケアンズEyeへ。まず始めに謝っておきます(謝ってばっかりですね)
      でも、世界中の多くのラッキーチャームはこういった人為的に発生しているとも聞きます。私も反省すべき点はあると思っていますが、みなさんが言う通り、真実でなくても、それによってただ単に風景を眺めている時間が宝探しに変わるのであれば、決して悪い事でもないような気もします。

    • にゃんこら より:

      お返事ありがとうございます。
      宝探しですか。素敵な言葉ですね!
      少なくとも、私もその宝探しを楽しんだ一人ですので(^^)
      私にとってオーストラリアはまだ未開の地なので、是非一度訪れ
      ユリシスを探してみたいです(^^)
      あの美しい姿は、きっと何度見ても飽きないはずですから。
      どんな伝説でも、みんなが希望を見出し、いい方向に働いてくれるといいですね。

    • willie より:

      いる所にはユリシスたくさんいますよ。
      お勧めはパロネラパークです。メガネトリバネアゲハもいっぱいふわふわしてます。

    • mam より:

      我が家ではユリシスは「身代わり地蔵」です!
      去年の12月、息子が高校の修学旅行でケアンズに行き、東京では味わうことができない本当に楽しい体験をしてきたようです。そこでガイドの方からユリシスの話を聞いたようで、自慢げに話してくれました。そしてOKショップでユリシスの携帯ストラップまで買ってきました。(笑)
      ところがお正月にスキーに行った先で
      携帯電話を落としてしまい、電話は戻ってきたのですがストラップについていたユリシスだけがなくなってしまいました。
      息子は「きっとヤツが身代りになって守ってくれたんだ・・・。」
      息子の落胆ぶりはひどく、ユリシスのストラップを国内で探していたところです。
      でもそれが嘘だったなんて・・・。純粋に信じている息子には、まだこの現実は話さないでおこうと思います・・・。(笑)

    • willie より:

      こんにちは、コメントありがとうございます。なんか胸が痛みますね、ごめんなさい。でもこの数年でこの話は随分バリエーションが出てるみたいですね。にゃんこらさんがレポートしてくれたみたいに3段落ちになってたり、「アボリジニの言い伝えである」とか、「頭に止まるとナンタラカンタラ」とかその辺は私は全然知らないですからね(笑)

    • ARAN より:

      子供の頃、カラスに親指の爪を見られたら親が死ぬっていう話を聞いて、それからいまだにカラスを見ると、ひそかに親指の爪を隠す私・・・。誰が言い出したかという事より、その話が人から人へ伝わるから伝説って生まれるんでしょうね。 ケアンズでたくさんの観光客と接していると、「最初の旅は友達と・・・、そのとき見たユリシスがきれいで、幸せになろうと決めて、今回再び新婚旅行で訪れました。今度は二人で幸せになりたい」・・そう語るカップルに出会った事は2度3度ではありません。こうして作られていく伝説が、やがて世界に広まる事もあるでしょう。子供の頃に出会った怖い伝説に比べたら、なんて素敵な伝説でしょう。やがて、自分がこの世から消えても、語り継がれた伝説がたくさんの人を幸せにしてくれるなら、この伝説と共に永遠に生きられるなんて、結局は自分も幸せになれたって事じゃないでしょうか?今となっては、ユリシス伝説は限りなく人に幸せを与えてくれる、本当の伝説と思っていいんじゃないでしょうか?

    • willie より:

      こんにちは。ケアンズにお住まいのかたでしたか?私が、ツアーをほとんどやらなくなって10年近く経ちます。その間にユリシスの話も様々に変化し、沢山の人の間で依然として語り継がれているみたいでもう私のことは及ばないところまで行ってしまいましたね。反省はしていますが、現在では確かに、立派な「言い伝え」になっていると言えると思います。

    • KIYOMI より:

      こんにちは☆
      共にケアンズを愛するひとりです。
      蝶が好きな友人が結婚することになり、なにかユリシス関連の絵や写真をギフトで贈りたいと思い検索したところ偶然、こちらのページに出会いました。
      ユリシスの美しいお写真見とれました。
      私もかつてケアンズでツアーガイドをしていました。キュランダの森の中でユリシスが乱舞する幻想的な風景を今でも忘れることが出来ません。
      私もオージーがかぶるような皮のカウボーイハットをかぶり、小さなユリシスのバッジをトレードマークに何度もスカイレールや列車、時には自ら身にコーチを運転してキュランダレンジを登りました。
      懐かしく、楽しい思い出です。
      「ユリシスを3回見ると幸せになれる」私も何度となくツアー中、そうお伝えした記憶があります。
      ユリシスのあの美しい傾向ブルーの姿には、本当に幸せになるようなマジックがある感じがします。
      それが根拠のないことと知ってしまった今、少しショックでもありますが、おとぎ話のように自分に中では「ユリシスは幸せを運ぶ蝶」そう信じていたいと思いました。
      手品とおとぎ話のエンディングは永遠に不思議で甘く・・・。
      そう、私もユリシスのご利益があったひとりだと思っています。
      これからも益々のご活躍心からお祈りいたします。
      美しい写真ありがとうございました。

    • willie より:

      ユリシスの話も様々に変化しながら、沢山の人の間で依然として語り継がれているみたいで10年間でもう私の悪ふざけを遥かに通り越したものになってきています。当時の事はとても反省はしていますが、もはや、これは立派な「言い伝え」になっていると言えると思います。暖かいお言葉有り難うございました

    YouTubeの膨大なAAK Nature Watchチャンネル⭐︎