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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ラミントン国立公園7 出発と旅の終わり(完) 2009年03月20日

コメント4件 “ラミントン国立公園7 出発と旅の終わり(完)”

  • おおさわ より:

    オライリーズは、前回行ったときは、高かったし、ネコもどこかに預けていかなければならないしで、泊まるのはあきらめて、日帰りでした。
    いつかは泊まりがけで行って、観察会にも出たいと思っていたけど、夢が覚めてしまいました。残念。

  • willie より:

    夢を壊してしまって済みません。今回はスクールホリデーでも夏休みでもなかったはずなんですけどね。ただ偏った主観なので、行く人によって印象はまた違うはずです。
    もう少し静かなのは谷向かいのビナブラロッジなことは確かです。あとは寒い時期とか。冬の方がここは鳥がいいみたいですし。

  • あ~、見逃してました~、この“野生動物に会いに”のページ・・。
    O’Reilly’sに行かれてたんですね。
    5月連休に行く前に見ておけば良かった~、残念。
    と言っても私は日帰りでちょこっと行っただけなんですが・・。
    あの山の中を歩き回るって・・楽しそうだけど、経験いりそうですね。
    フレーザー島にも行ってきましたよ。
    ブログよければ覗いてみてください。^^

  • willie より:

    あーあくあまりんさんんのブログ以前に駆け足で見ましたよ。Googleブログサーチで見つけまして。ジェットスターが無くなった、というのが衝撃でしたね(笑)その時は時間がなかったので、またゆっくりと見に行かせていただきます