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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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ケープヨーク深南部 その4「真夜中の突撃」 2009年01月15日

コメント5件 “ケープヨーク深南部 その4「真夜中の突撃」”

  • めっこ より:

    わ~い!アサヒやったねえー。
    手に汗握ったけどなんとか突破!
    この動画、見たいなあ。
    しかし状況は違うけど、思い出すのは2000年の東海豪雨!
    my hubbyの車、あの時あっというまに水没したのよね・・・。
    さあっ次はラウラ川を越えるぞ!
    がんばれ、willieさん、アサヒ!!

  • kumata-ro より:

    うん、とんでもない。
    川底探ってるとき流されてたらどうしたん?
    川岸には車とアサヒ…ぴゃぁー!

  • willie より:

    ラウラ村から来た子供達は大喜びで激流を泳いでたよ。ああやって野人のような大人が出来上がるんだ

  • あくあまりん より:

    夜中でしょ?腰まで水が来てるのに・・?真っ暗で見えないのに・・?
    前にケープトリブの四駆のツアーで20cmほどの小川でもスタックしちゃいましたよ。たしかランクルだったと思うけど・・ごろごろ石にタイヤがはまり込んで空回りして・・。ガイドさんがウィンチを対岸の木にひっかけてようやく抜け出せたんです。
    もし、川の真ん中でスタックしてたら・・・。
    ホントよく渡れましたね~。w(゚o゚)w
    その辺の小説読んでるより面白いです。って、ちゃんと戻れたからいいけど、流されてたら・・行方不明になっててもわからなかったんじゃ??
    アサヒはおうちでひもじい思いをしてるんじゃないかと心配してましたが、連れていってたのね。
    よかったー。w(^o^)w

  • willie より:

    いえいえ、すごい光景が繰り広げられるのはまだ先です