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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ピラミッドマウンテン競争 2007年07月25日

コメント8件 “ピラミッドマウンテン競争”

  • possum より:

    安いけどエンジンとトレーラー付のボートが買えるじゃない!!
    がんばって~~♪

  • willie より:

    アルミボートが余裕で買えるね。
    セイシアに釣り旅行?
    はたまたウェイパ?

  • possum より:

    セイシアに行く手前で、
    まずはwillieさんの銅像を探して、お参りです。
    そしてそのボートで必殺技を使い、マッドクラブを沢山とってたらふく食べましょう♪
    追伸 最近家の中にスズメが入ってきます。窓をあけてるとなぜか部屋の中でくつろいでるんです。近づくと器用に飛んで窓から逃げていきます。
    鳥にはあんまりラブな気持ちがないのですが、これは向こうからのラブアタックなのでしょうか?

  • willie より:

    そうですか。ふふふ。
    possumさんも鳥さんの世界へようこそ♪

  • zero より:

    こんにちはwillieさん。初めて投稿します。いつも素敵な写真で楽しませていただいてます。偶然にも今月のはじめにピラミットに登ってきました!とってもいい天気でしたが、思いのほか険しくてその後筋肉痛に苦しみました。(笑)私としては$9000いただいても走って登るなんて。。。でも、景色を楽しみながらまたいつかいきたいなと思っています。

  • willie より:

    はじめまして。ようこそケアンズEye!ヘ!
    そうですか、登ってしまいましたか。あれを登ろうと思う事自体、結構自然が好きな人だとお見受けします。。
    下からあの山を見上げる分には結構簡単に行けそうに思いませんでしたか?
    その思い上がりの結果が私です(笑)
    今のままだと悔しいのでそのうちにまた登ってマイナスの過去を消しておきたいと企んでいます。。

  • zero より:

    思いましたー!でも、登山途中、ビーチサンダルで手ぶらで登ってきているカップルもいましたけど。。(笑)willieさん次回は早いスタートで気をつけていってきてくださいね。 
     とにかくケアンズは自然がいっぱいで目のつけどころをかえるだけでたくさんの楽しみ方がありますよね。
    特に私のシェアメイトはボタニスト兼エコロジストなのでかなりマニアックな情報まで聞かされます。動くものが好きな私としては「ふーん」と流してしまうこともありますが、どっちがなくても物足りないよなーっとレインフォレストをみながらしみじみ思ってしまいます。VIVA自然!!

  • willie より:

    オーストラリアの自然は一生かかっても見きれなそうです。ニュージーランドくらいにしておけば良かったと思いつつも、早く生き物探しの長いたびに出かけたいですね。