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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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緊急事態宣言 2007年06月14日

コメント6件 “緊急事態宣言”

  • ten より:

    ツボカビは1999年にオーストラリアとパナマで発見されたって本当?90%の致死率とか…害虫駆除してくれるカエルさんがいなくなると、米農家も…地球の生態系は今後恐ろしく変わっていくのでしょうか。じわじわ迫ってくる感じが実に怖いですね。

  • willie より:

    98年だった気がしたけど私の勘違いかな?カエルツボカビ症は、カエルに限らず両生類全般に発症します。感染力も強く、カビ単独でも(何にも寄生していない状態で)7週間も水中で生存できるので感染の拡大が始まったらもうどうする事も出来ないでしょう。

  • kumata-ro より:

    >カビ単独でも7週間も水中で生存できるので
    恐ろしい!!
    TVで感染しているカエルの映像を流してました。
    白い幕に覆われて苦しそうだった。皮膚呼吸ができなくなるそうですね。

  • Yumi より:

    この病気にかかったカエルは
    やる気がなくなる
    と聞きました。
    土に埋もれていなければならないカエルが穴を掘らずに地面の上で座っていたり、木の上にいなければならないカエルがやはり地面で座っていたり。

  • willie より:

    感染したら90%が死亡するということで、沼とか池に菌が入ったら…。汚染された水を排水溝に流してもダメらしいですよ。

  • kumata-ro より:

    >この病気にかかったカエルは
    >やる気がなくなる
    あっ!私感染してるかも!!!
    ごめんなさい。
    先にあやまっとこ・・・