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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、救急処置資格、衛星携帯電話なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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クロサギ白色型と灰色型 2010年11月25日

コメント3件 “クロサギ白色型と灰色型”

  • つねたん より:

    初めまして
    今年11月オーストラリアに
    観光旅行に行きケアンズも立ち寄りました。
    EOS 7D+EF70-200mm F/4L IS USM(手持ち)で野鳥を撮ったのですが
    同定できないで困っており探していたら貴ブログに来ました。
    素晴らしい画像と記事で一気に読破しました。
    お願いがあるのですが添付URLの中で
    同定できない野鳥があるので解ったら
    教えていただくと嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。m(_ _)m

  • willie より:

    こんにちは。ご訪問有り難うございます。
    バードウォッチングの大きな楽しみの1つは日々識別できる野鳥の種類を増やす事、と思っています。その為には、ご自身で調べる努力が必要です。名前だけ人から聞いても、いつまでも覚えません。HPは拝見しましたが、半分くらいの鳥の種類が分からないご様子ですね。恐らく図鑑などを使っていらっしゃらないのだと思います。調べたけれどもどうしてもこの写真の鳥だけ分からない、といったお問い合わせには喜んでご回答しますが、撮っただけであまり調べられた形跡無く、識別が難しい鳥という訳でもなく、「空欄になっている鳥の名前を全部教えて下さい」といわれても「ご自身でもっとお調べになってからお問い合わせ下さい」というのが申し訳ありませんが私からの回答です。恐れ入りますが、他に親切な方をお探し下さい。
    なお、野鳥ガイドとして生計を立てているものに対して「解ったら教えて」という表現は失礼ですよ。

  • つねたん より:

    気分を害されたようで申し訳ありません。
    自分なりに調べたのですが、どうしても解らなかったので、つい甘えてしまいました。
    失礼しました。