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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ミコマスケイの海鳥(南半球1の海鳥の大繁殖地) 2007年06月28日

コメント2件 “ミコマスケイの海鳥(南半球1の海鳥の大繁殖地)”

  • kumata-ro より:

    私は、鳥好きは好きだけどバードウォッチャー程ではないかなぁ・・・
    バードウォッチングとか飽きちゃうかな?試しに行って見るかな?
    と、リンク集にあったワイバードのツアーを見てみたよん。
    うーん、、なかなか素人にはお手軽そうに見えないよん。
    一人だしなぁ~・・・。私程度の熱さだと、疎外感かんじて寂しいかも・・・。
    興味もったのが仏法僧を見に行こう。
    でも関東のは終わっちゃってた。

  • willie より:

    ワイバード…。鳥の世界はディープでお金もかかるので深みにはまると大変ですよ。kumata-roさんはいかにもはまりそうなので気をつけて下さいね!
    私の地元(日本の)ではブッポウソウで有名な山があるのです。ケアンズを少し離れれば結構普通に見かけるのであらら、と昔思いましたよ。ちょっと色合いが違うんですが。