アサートン高原にはBarron Catchment Careという名前のバロン川流域の環境保全活動をしている非営利組織がある。私もボランティア植林団体のメンバーなのでそこからの依頼で、フィールドでの見学と勉強会の時に送迎をしてほしいということで出かけてきた。(昨年11月の話)ちなみにその会場は偶然知人が一角を借りている牧場だったので知っているところだった。
いかにして大雨の際に水路などの侵食を防ぐかというような話。こういうのは自分で色々調べるより先に試している人の話を聞いた方が早い。それからドローンを使った土地のマッピングについて。なお知った顔もチラホラ。ミナミオオクイナが鳴いている。
23シーターが出動中につき、中型車2台で出動。