ブログカテゴリー


AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


人気ツアーピックアップ

ケアンズ日帰りバードウォッチングツアーケアンズ総合バードウォッチング5日間ツアーインコ・オウムスペシャルツアーカワセミ8種類スペシャル2泊3日徹底ほ乳類! 一泊二日ツアーレンタル機器

問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

1+5=? 


航空機に体重別運賃 2008年08月10日

コメント5件 “航空機に体重別運賃”

  • Chie より:

    そうそう私もずっと思ってた!そんなに、重さをどうこういうならば、体重はどうなのよ?!と。最近は搭乗するときに、重いレンズをポッケに入れたり、厚めの重い服を何枚も着たり 笑 苦労してたけれど、重量をこんなに厳しくするなら、もう少し納得できるできるシステムにして欲しいわ。体重+荷物 が実現しますように。。。=)

  • D.O.D より:

    この問題去年の12月くらいにケアンズポストに載ってましたね。
    私も体重+荷物に大賛成。
    オージーは強烈に反対するんだろうな。。。

  • willie より:

    機内食用のスプーンやフォークの素材を改良して飛行機全体で50kgの軽量化に成功!と大きくニュースになるような時代になっている時代。数キロオーバーでも$100以上荷物にはチャージするんだから、体重が100kgある人には$500は出してもらってようやく公平かな。
    しかしカメラ機材は精密機械だからほんと困りますね。手荷物重量制限7kgが強敵。

  • おおさわ より:

    チェックインしたあとに、おみやげはいくらでも買えて、機内持ち込みできるのだから、納得いかないですよね。
    たとえば、体重+機内持ち込み手荷物+預け荷物の総重量が100キロ越えたら超過運賃にすれば、合理的だと思うんだけど。
    機内持ち込みの手荷物については、大きさはうるさいけど、重量については比較的甘いので、カメラ関係の重たいものは機内持ち込みにしています。

  • willie より:

    確かに持ち込み荷物については、目につかなければ重さを量るポイントがないですね。そのおかげで私も大切なサンニッパを鞄に隠して持ち込んでます。機内預けにするなんて怖くて怖くて…。
    去年、バードウォッチングツアーのご一行を空港まで送っていったとき手荷物としてレンズリュックを背負っていた人はつぎつぎ引っかかっていました。大砲レンズはなるべく小さい入れ物にいれて目立たないようにし、機内では自分で抱えているのがお勧めです。
    おおさわさんに言われて気がつきましたけど、出発ロビーでのお土産は確かに買い放題で重量ノーカウントですね(事実上)