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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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捕鯨問題について 2008年04月08日

コメント2件 “捕鯨問題について”

  • フェアリー より:

    お久しぶりです。
    食物アレルギーの観点からは、
    牛関係が特にキツイ私としては、
    鯨を食べることも視野に入れて
    「食べられる物」を探してきました。
    投薬されている家畜たちと違って、
    鯨は化学物質過敏症の観点からも
    「食べられる物」としての期待は高いです。
    欧米ではピーナツのアレルギーが多いようですが、日本人は逆に大豆のアレルギーが多い傾向にありますので、たんぱく源を求めようとすると、どうしても鯨に期待が。
    私は昔に少し口にした記憶があるだけで味もおぼろげ、すごく食べたいというわけではないのですが、痩せてくるとちょっと食べてみたくなります。
    「食べられる物」がたくさんある方たちにとっては、鯨はかわいそうなだけの対象なのかなぁと思いました。
    この飽食の時代に飢えているなんて、「食べられる物」がなくて痩せていくなんて、きっと創造の域を超えているのでしょうね…
    無理やり復学したのですけど、倒れるし頭まわらないし空腹だし痩せてくるし色々パニックですー(><)

  • T・H より:

    >もし、捕鯨が瀬戸内海や東京湾、はたまた琵琶湖(いないけど)など国内で行なわれていたら別にこれほどの問題にはなっていないと思いませんか。想像してみて下さい。
    関係ないですよ。
    反捕鯨国のほとんどは日本近海の捕鯨にも強硬に反対しています。
    日本の調査捕鯨反対派は沿岸捕鯨だけなら認められるとかお花畑な主張していますが、完全な出鱈目であり、しかもオーストラリアは最も強硬な反捕鯨国で先住民捕鯨以外は一切認めません。
    国際捕鯨取締条約も変えろと主張しています。
    条約に同意できないなら脱退すべきでしょうに。