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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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イチジクインコ 2008年11月10日

コメント7件 “イチジクインコ”

  • kumata-ro より:

    かわいーー!!
    模様のせいで、眼がウルウルして見えてる。
    食べかすだらけの嘴がまた可愛い(w
    アップの写真のせいか、この見た目(インコ)で
    スズメより小さいってのがピンとこない。
    太めのメジロっぽいかんじかな?

  • kumata-ro より:

    質問!
    光学で言ったら何倍位のズームなの?

  • willie より:

    3mの距離からの20倍ズーム、くらいかなぁ。

  • kumata-ro より:

    3m?!
    そんな近くに寄れるの?それって特技?
    或いは、もはや人間のにおいがしないとか…

  • willie より:

    わりあい得意な方です。
    長年にわたるカモノハシとの攻防戦のたまもの。動かざる事山の如し、攻める事カタツムリの如し。

  • kumata-ro より:

    あんなに早食いだと思わなかった。
    次からから次へと、たしかにモリモリ食べる(w
    この写真だと、インコがとてもクリアで後ろの葉がぼけているから
    「見つかり辛い」という実感がなかったが
    あの葉っぱがしっかり葉っぱしてると、確かに、解らない。
    風に葉がそよぐから、余計インコの動きが見つからない。
    う~ん
    やっぱり、食べカスだらけの顔は可愛い。

  • willie より:

    食事中以外は、夜も昼もひたすら上空を飛んでいるんじゃないかってくらいどちらかの姿しか見ない子達です。
    一枚目の写真がだいたい実物大では?緑の木の葉の中にいるから実際は分かりにくいです。