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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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シカアシメロミス 2007年06月13日

コメント4件 “シカアシメロミス”

  • yumi より:

    またまたこんにちは!
    ヌレネズミで、かわいそうでした。
    今はカラッと乾いています。
    このサイトで捕まるこの子達は、Fawn-footed Melomys (Melomys cervinipes)といいます。
    色の個体差は結構あって、灰色っぽい茶色から明るい茶色まであります。
    森林から開けたところに変化する林縁に多く住んでいます。
    Grassland Melomysは、もっと開けたところに住んでいて、写真のものとは住み分けがされているようです。
    ところで日本名、どこから探してくるのですか?

  • willie より:

    ありがとうございました。みっともないので本文も修正しました。鳥以外は詳しくないのでまた間違い等有りましたら教えて下さい。
    哺乳類についてはこちらで
    http://teachmefinance.com/Japanese/Customs/

  • yumi より:

    ありがとうございました。
    不思議なサイトですね。
    年金からアメリカの罪、そしてビジネスからネズミまで、何でもあり・・・
    それから、灰色っていうのは間違いでした。普通の茶色からオレンジっぽい明るい茶色、です。すみません。

  • willie より:

    妙に充実してますよね。