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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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オニグモの仲間 2009年04月08日

コメント3件 “オニグモの仲間”

  • kumata-ro より:

    どこら変がヤバそうなの?
    女郎蜘蛛なんてあんな姿でも、ぜんぜんOKだよね。
    よく顔を巣にひっかけてたもんだったけど。
    室内に蜘蛛がいると良く逃がしてやってる。
    かなり太くなったと思う…蜘蛛の糸(w

  • willie より:

    本能的なもの。
    遺伝的なもの?

  • kumata-ro より:

    派手なガラのは毒へび、とかそういうポイントがあっての話ぢゃないんだ。
    遺伝子に組み込まれた本能的なものも、環境によっては鈍ると思うわ。
    動物園で育った野生動物が鈍いのといっしょかも。危機感無なうえに学習不足。
    やばいとちっとも思わなかった。