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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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もう行きません? 2007年05月15日

コメント2件 “もう行きません?”

  • possum より:

    日付ないので今日かどうかは分からないけど、今日の午前で2m、午後で3mも干満の差があるから、
    そりゃ濁流の川の様になるよね(笑)
    潮が動き出した瞬間、止まる寸前とかが釣れるタイミングやで~。
    濁流になったらトットとあきらめて町に違うものを「釣り」に行きましょう。うん。
    ・・・そうか、ピア釣れんくなったかぁ・・・なんやろね、willieさんが釣りすぎてしまったとか!?

  • willie より:

    昔は毎日のように出かけていろいろ釣ったんですけどね〜。いくら潮が悪くてもボウズなんて記憶にない。柵ができて投網も出来ないし。
    そうそう!、今日エスプラにとんでもない数のマレットが押し寄せてましたよ!