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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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タチウオonルアー 2008年04月06日

コメント2件 “タチウオonルアー”

  • possum より:

    太刀魚、もう冬の魚が回り始めましたよね。
    ターポンって冬になるとどこにいくんだろう?
    バラは冬でも釣れるけど、そろそろ釣りパターンが変わってくるかも。それはそれで面白いですよね。
    さてこれだけ段々と寒くなってくると、朝、夜明け間際に行く日が増えるでしょうね。
    マッカレル、クィーンフィッシュ、GT・・・。
    結局、年中、楽しいのは変わらない^^
    それと、willieさんがおっしゃるように、ショートロッド(5.6ft以下)はボートフィッシングスタイル限定で、それを無理やりどこでも使い倒してる私みたいな人はあんまりいないでしょうね(笑)。
    短い方がキャスティングコントロールがしやすいのと、風の抵抗を受けにくいので、操作もしやすいかな。ただ足場が低くないときっちり動かせないので、でも、足場を低くしようにも水面に近づきすぎるとワニが怖いので、結局、おかっぱりだと常に高い場所からルアー操作せざる終えないんですけど^^
    次に極めたいのはロングベイトタックルで、メタルジグオンリーのスタイルですね^^
    ほんと、ジグ師匠はどこに行ったのかな?
    フレッシュウォーターでジグぶん回してたジグ師匠をほんと捜索願出さないとね^^

  • willie より:

    同じ釣り方で、いろいろなターゲットがヒットするのは楽しいですね。
    そしてタックルで悩むのもある意味では楽しいのですが集中がそがれる気がします。知らない間にベイトロッドが5本に増殖…。
    例のジグ番長のように、どんなフィールドヘ行ってもこのタックルとこのルアーしか使わない!という境地までいけば、どれほど晴れ晴れした気分になる事でしょう。
    しかし、番長は生きてるのかな?