サイトアイコン 【公式】オーストラリア唯一の日本語専門バードウォッチングガイド 太田祐(AAK Nature Watch)

28日間ノンストップ英語野鳥ツアー ダイジェスト3

ディンゴ
ディンゴは素足でスピニフェックスの中を歩き回ってなぜ血だらけにならないのだろう。

あなたもね。(ショウキバト)


オグロキノボリはセスジムシクイを探していると自然に見つかる。

ムナジロセスジムシクイもカルカドンセスジムシクイも複数見つけたが、ガイド中の制限もあり写真を撮ってる暇がなかったので今年上旬に撮った写真をせっかくだからまた貼っておく。


T字路を曲がってきた対向車の屋根からこのパイプ外れてが高速で飛んできて我々の車の正面に激突した。想像してみてほしい、それはまさに弾道ミサイルだったぞ。(カンガルーバーに命中し被害なし)


アカビタイサンショクヒタキは常にカメラマンに人気。


ノドジロオーストリアマルハシはマルハシっぽくない単独行動のマルハシで、しかもとても臆病だった。

おまけに動画編も。

モバイルバージョンを終了