サイトアイコン 【公式】オーストラリア唯一の日本語専門バードウォッチングガイド 太田祐(AAK Nature Watch)

自宅兼民宿の野鳥たち

今年は昨年12月から6月まで7ヶ月間雨が降り続けたため、仮に自宅にいてもカメラを持って敷地を散歩することが滅多になかった。6月にようやく気が狂った雨は止まったけど、それ以降はひたすら仕事であって写真を撮る時間がない。

もしかしたらFacebookなどで私がほとんどのカメラ機材を売りに出しているのに気がついた人もいるかもしれないけど、理由は使う機会がないので。また仕事が暇になったり200日も雨が続いたりする異常気象(2年連続で襲来中)が来なくなったらその時の最高の機材を買えばいい気がする。今はせっかく持っていても使う時間がないので。
サフールタイヨウチョウ
自宅の花壇にきたサフールタイヨウチョウ。

ワライカワセミがすごくワイルドな場所にとまっているけどこれも川の方の敷地の中。


キミミミツスイの青白っぽさは弟分のコキミミミツスイやハシボソキミミミツスイとはだいぶ異なる。これはドラゴンフルーツ畑にとまっている様子。


ハゲミツスイは実に多様な鳴き声を持っている。その全てを瞬時に4種類で区別できるかどうか。


ハイムネミツスイ。今日の野鳥は全部自宅兼民宿ジョンストンベンドで撮影されたもの。

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