
ノドアカムジミツスイは成鳥になると喉がこうして赤く色づく。それまでは名前の通り無地のミツスイになってしまう。ノドアカムジミツスイはジョージタウンなどのアウトバックの水辺において多数が生息しているが、喉が赤い個体は全体の1−2割に過ぎないのが興味深い。
図鑑の分布図によればケアンズにも居ることになっているが、実際は見たことはない。マミジロウもそう。
| 学名 | Conopophila rufogularis |
|---|---|
| 英名 | Rufous-throated Honeyeater |

ノドアカムジミツスイは成鳥になると喉がこうして赤く色づく。それまでは名前の通り無地のミツスイになってしまう。ノドアカムジミツスイはジョージタウンなどのアウトバックの水辺において多数が生息しているが、喉が赤い個体は全体の1−2割に過ぎないのが興味深い。
図鑑の分布図によればケアンズにも居ることになっているが、実際は見たことはない。マミジロウもそう。
| 学名 | Conopophila rufogularis |
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| 英名 | Rufous-throated Honeyeater |