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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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シドニー旅行記7 涙雨(完) 2009年04月26日

コメント6件 “シドニー旅行記7 涙雨(完)”

  • Ten より:

    またまたアクシデント?!読んでいてハラハラしますよ。メモリーが無事で安心したでしょう。でも様々なトラブルに遭遇した分、経験と自信と冷静さがプラスされていきますよね。それと、「ショックから即立ち直る」メンタル部分は更に大きいですね。パチパチ

  • willie より:

    カメラは自然乾燥で?数日後自然に直ったしよかったです。

  • kumata-ro より:

    あー、頭が緑のやつだ~、野川に居る~(`∇´)うししし。(てっかてかに緑だけどマガモなのかなぁ。)
    体が白くて顔だけ茶色い鴨もいるけど、あれ何?(って言われても?w)
    野川なんか、アヒルもいるんだぞ!
    アヒルを見つけた父子連れの父曰く「すごいね!見てごらん、白鳥がいるよ!」←そう云うアンタがスゴイよ。
    パソの画面越なせいかも知れないけど、あまり違いわかんないや。

  • willie より:

    アヒルとガチョウで悩むのなら分かる。
    白鳥はでかいでしょ!

  • Cayco より:

    カメラと宿の話。大変だったんですね…。怖い怖い。
    でも、鳥と景色の写真、堪能させていただきました!

  • willie より:

    宿は気持ち悪かったですよ。昔の監獄ですもの、作りが。
    機械の故障は予防できる。危険な動物や人にも対策はある。でも怨霊は…