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AAK代表プロフィール

太田祐

太田祐 おおた・ゆう Yu Ota
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド・野鳥研究家。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。オーストラリア産鳥類リストは外国生まれとしては驚異的な現在725種(代表的な図鑑の掲載総数でも780種)。多くのTV番組や書籍制作にも関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に当時若干36歳で加入する。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、救急処置資格、衛星携帯電話なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。2020年4月、有力会計事務所から『ケアンズ随一のビジネス』と評される(私信)。

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ハビタットクルーズ 2006年01月31日

コメント4件 “ハビタットクルーズ”

  • kumata-ro より:

    >三泊五日
    私は、機中泊+二泊三日。
    最終日は午前便だったので、実質現地は2日でした(アハ
    鳥好きなので、初日はレインフォレストハビタットに行きました。
    翌日の島へ渡るOPツアーにリバークルーズ付きのを選んだのは、
    河にいるワニが見れないかなぁと、ささやかな期待があってのことでした。
    見つけられなかったけど、いたのかなぁ?
    この後、ボルネオにも行ってリバークルーズしましたが、見れませんでした。
    もっとも、人様に見やぶられるようぢゃ駄目ですよね
    一度、マングローブの茂る、泥色の河にいるワニが見てみたいです。
    憧れはカカドゥのイエローウォーターです。
    いつになるやら・・・
    会社辞めたら行きたいな・・

  • willie より:

    おっと!こんなところにコメントが!今気がつきました(–)いるんですけどね、ワニ。市内の公園にも(笑)

  • クー より:

    見ました!マングローブの根元の浅瀬にいるワニ!!それも2匹も。ガイドさんがラッキーといったほどなかなかおめにかかれないそうです。
    小ぶりのワニでした。
    その後ワニの養殖場に行きました。
    そこの繁殖用のワニは立派でした。
    ここで生まれた子はヨーロッパに輸出され高級ブランドのバックになるそうです。
    自然をいかした繁殖場でした。
    ここも良かったですよ。

  • willie より:

    クーさんこんにちは。ようこそケアンズEye!へ。
    あの養殖場は、かつてハビタットクルーズに参加しなくてもワニ園として一般公開されていたんです。そしてそこは、私のような野鳥ファンにはケアンズ随一の野鳥スポットとして知られていました。野鳥ファン割引、というのが存在したくらい。
     現在はハビタットクルーズに参加しないと入れませんし、歩いての散策も出来なくなってしまって残念です。(何度かバスから降りる機会はありましたが、自由には歩けないですよね)
     ハビタットクルーズはスタート後あまりうまくいっていなくて、ホテル送迎を無料で付けたり、日系のツアー会社とダブルネールで催行して日本人マーケットを取り込もうとしたりいろいろ頑張っています。
    私は、何よりも養殖場が再びワニ園として昔のようにオープンする事を願っています、