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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、救急処置資格、衛星携帯電話なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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フランクランドクルーズ 2006年10月30日

コメント4件 “フランクランドクルーズ”

  • kumata-ro より:

    このツアー参加しました。
    100人居たのかなぁ?私のバスはほぼ満席でした。
    乗り場のPにはバンとか他の車も居たみたいでしたが・・
    メルで問い合わせした時、テントのことも聞きましが
    「人数分用意してます」って返事だったけど、どうなんだろう。
    現地で荷物降ろすの見てたけど、
    ちゃんと、あったのかな?(w
    私達は3人でテント1個借りましたが
    私は一日海ばかり入っていたので、結局使わなかったです。
    もっと時間があれば島も歩きまわりたかったなぁ。
    (無料の島内探検ツアーがあったけど、
    体験ダイビングの時間とカチあっちゃって参加できませんでした)
    行きは、注意事項説明するからキャビンに集まれって言われたけど、
    それ以外は自由でした。
    OPを頼んだ人達だけ、担当者が個別に説明するぐらい。
    ずっとデッキにいました(実は船酔い体質)
    茶色い河がやがて海に出る、
    急にひらける河口のあたり、
    なんか、いい景色だなぁ、いい気分だなぁ、、と過ごしました。
    ランチはスイカが嬉しかった(オイシかった、ではない・w)

  • willie より:

    川を下ってそのまま海へ、というのは意外と珍しいですよね。私もいってみれば同業者ですが、知人がケアンズに来た際はオススメしようと思ったツアーの一つです。でも、100人いたら印象は違っていたと思います。その場合ランチはどこでどうやって?トイレは!?

  • kumata-ro より:

    ランチは少し内陸、ってほどでもないけど、
    回りが木に囲まれた所にテーブルがセッティングされてましたよ。
    おのおの勝手に食べては去って行く、って感じでした。
    WCは、何分おきだっけかなぁ、
    本船へ小船が往復してましたよ。

  • willie より:

    テントの数は一日14個と決まっているらしいですよ。人数が多いときは争奪戦?