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AAK代表プロフィール

太田祐

太田祐 おおた・ゆう Yu Ota
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド・野鳥研究家。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。オーストラリア産鳥類リストは外国生まれとしては驚異的な現在725種(代表的な図鑑の掲載総数でも780種)。多くのTV番組や書籍にも裏で関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に当時若干36歳で加入する。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務めている。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用ライセンス、救急処置資格、衛星携帯電話、海外添乗員資格なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。2020年4月、有名会計事務所から『ケアンズ随一のビジネス』と評される(私信)。

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暗い室内でペットを撮ろう 2010年01月09日

コメント8件 “暗い室内でペットを撮ろう”

  • Ten より:

    びっくりした~二枚目の写真!アサヒがお陀仏したかと・・・良かった良かったそういう事ですか。気長なwillieさんの指導、楽しみです。二人三脚ご馳走様~

  • まる より:

    最後の写真ってwillieさんですよね!
    お若い&かっこいい~ww
    やはりこれはケアンズまでみんなでツアー組んで行かなきゃ!ですねww
    で、コッシーの写真ですが。
    おとなしくしていてくれないローリー!50枚撮って1枚良いのがあれば御の字!こんな時はデジカメでよかった~って思いますね!
    フィルムカメラだったら。。。考えただけでも恐ろしいです(笑
    でも最後の写真!
    willieさんとアサヒちゃんの感じがよくわかります!ベストショットですね♪

  • willie より:

    ロリキーとは篭から出すと止まる事を知りませんよね。写真撮りにくいです。野生でもそうなんですよ。これくらいの数でも辺りは大騒ぎに。http://cairns.nu/img/rainbowlorikeetdrinks.jpg
    うちは一羽飼いだし共働きなので、昼間寂しい思いをしてるに違いないです。

  • Ten より:

    ほんとほんと最後の写真、ほのぼのさが十分伝わってきますよ。奥様の撮影ですよね。全くの心配ご無用じゃないですか!それにしてもご主人様見上げるアサヒ・・・何とも良い写真です。

  • おおさわ より:

    最後の写真、前飼っていた猫の、今度は何いたずらしてやろうかな、という顔にそっくり。

  • willie より:

    キャプションを、「人間の邪魔をするの大好き」じゃなくて「さぁ何をしてやろうか」にしようか悩んだんですよ。

  • 由香 より:

    あさひ、室内で飛ばせているの?
    羽、いい筋肉してるなぁと思って。
    嘴にもツヤがあってよいですね。

  • willie より:

    飛ぶよ。ヘタだけどね。クチバシの色はどんどんかわってきてます

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