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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、救急処置資格、衛星携帯電話なども保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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野生のクロコダイル 2009年05月18日

コメント6件 “野生のクロコダイル”

  • zero より:

    おおー。いいですねー。
    Eubenangee swamp でしょうか?

  • willie より:

    さすがzeroさん、
    その通り。

  • zero より:

    一度に2匹も!いいですね!
    静けさの中、鳥たちを狙うワニを観察。ほんとに恐竜みたいでワクワクしますよね。
    個人的にあの丘の上でピクニックするのが好きです。てっぺんの木がもっと大きいと日陰ができていいのにといつも思ってます。。

  • willie より:

    ああ、あの丘はケアンズばなれした眺めで素晴らしいとこですね。「イエローウォーターを小さくしたようなとこ」と表現してる会社がありますがまんざらでもないと思います。鳥に関しては当たり外れが凄くて(というか2勝11敗くらいですが)、それでも時々いきますよ。望遠鏡があるといいとこですね

  • kumata-ro より:

    わーー!♪♪
    わにだわにだ~♪重量感があるなりね~♪
    「鰐のクチは罠といっしょで、開いたクチに頭をいれても舌に触らなければ閉じない。」
    と、解説しながら、頭をつっこんだ飼育係。
    と、突然、頭かまれた!!そんなビックリ映像を見たなりよ!
    汗のシズクが舌に落ちたらしい。
    歯型ポチポチあったけど、幸い頭蓋骨は割れなかったなり!
    ムツゴロウさん、、ちょっとヒク。

  • willie より:

    本気で口を閉じるときの力は1トンの重量に匹敵すると読んだ。そうだとすると、その飼育係の頭もムツゴロウさんの腕も木っ端みじんでしょう。甘噛みだったのか。