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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ケープヨーク深南部 その9「探す程に」 2009年01月26日

コメント2件 “ケープヨーク深南部 その9「探す程に」”

  • めっこ より:

    こんな非常事態にあってもさすがwillieさん、野生動物に対する興味はつきませんねー。あはは・・。
    エリマキトカゲ、昨日の『ダーウィンが来た!』に登場しましたよ。
    オーストラリアのオオニワシドリの特集で、東屋のまわりをうろつくエリマキトカゲをオオニワシドリが必死で追い払ってました。
    オオニワシドリの求愛行動と生態、その裏にある厳しい生存競争にスポットをあて、とても興味深い内容の番組でした。
    モロイ村を思い出しつつ、こどもとクギ付けで見てました!

  • willie より:

    オオニワシドリ程見ていて興味が尽きない鳥も少ないですね。先日は建設工事から求愛まで近くで観察できたのでTVもさぞ面白かった事でしょう!
    私はテレビを持っていませんが(!)オーストラリアの番組もそういう頭のいい番組があればね…