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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ケープヨーク深南部 その7「楽しまないと」 2009年01月21日

コメント4件 “ケープヨーク深南部 その7「楽しまないと」”

  • kumata-ro より:

    4羽に増えてるし…
    メスばっかりだね。
    ファミレスでお茶してるママさん連中の図。
    同類どうしは一緒につつくのに、オオニワシが一緒ってのはダメなんだね。不思議。
    オヤツ横取りしても顔が可愛いから悪モノに見えないね~。(はて、人間界にもあるような…)
    カラスがヒヨドリ相手にやった日にゃぁ。非難ごうごうだね。
    最初から、ちっとも困ってるように感じられない…(ボソッ

  • willie より:

    子供達って感じです。
    背後から接近しているときの顔は険しいですよ。

  • あくあまりん より:

    たっのしそ~!!
    被災??難民??それとも思いがけない休暇??

  • willie より:

    いやー困った困った実に困ったね。仕事してないと不安で不安で。
    ええと、心配するのは心配性のかたに任せておいて「楽しまないと」。待つしか無いんだもん。