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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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ケープヨーク深南部 その5「本当の難所」 2009年01月18日

コメント2件 “ケープヨーク深南部 その5「本当の難所」”

  • kumata-ro より:

    ひゃ~、車列が壮観だね~
    こんな泥の濁流、ふつー入らんだろう(ーー;)
    鰐とかが流されて、まぎれてたりしないの?
    >日本だったら人々は抱き合って震え
    >報道ヘリが飛び交っているかもしれないのに。
    そういう世界に暮らしているから
    どうリアクションしていいかわからない(w
    深刻な話なのか?・・・面白がるべきか?
    最初、生還したって話を聞いて「大変だ!」と思ったけど
    chemomoさんは「なんて楽しいことを」って言ってるし~
    オージー社会にしても、ケアンズの自然環境にしても、
    私ごときが想像できる範疇には無く、世界は広いとしかいいようがない(w

  • willie より:

    いやーほんとオーストラリアの辺境部の世界は恐ろしいよ。人も含めて。普通乗用車が全く走っていない理由もよくわかる。