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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ケープヨーク深南部 その3「立ち往生」 2009年01月13日

コメント4件 “ケープヨーク深南部 その3「立ち往生」”

  • kumata-ro より:

    ヘタレな私は、こういう”半野生/裸足系オージー”のタフさにとても憧れる。(体力分けてくれ~~)
    きりきりしないでドンと構えてるところもいいね。
    都会で暮らすとせせこましくなる、
    気がつくと、コンビニのレジが遅いだけでイラっとしてたりする。

  • willie より:

    幼少から大自然に揉まれてこういった野人に成長するんだろうね。おばあさんがワニに飛びかかってみたり、北の方は危険だ。

  • あくあまりん より:

    いえ、いえ。
    Willieさんもどんどん野人化してます。
    そのうちワニを素手でつかまえたり、水牛をてなづけたりしてるかも・・・。^^

  • kumata-ro より:

    >北の方は危険だ
    どっちが?
    鰐?
    野人(鰐に飛び掛るおばあさん)?
    スタックしたら、手なづけた水牛に引いてもらえるね。