ブログカテゴリー


AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


人気ツアーピックアップ

ケアンズ日帰りバードウォッチングツアーケアンズ総合バードウォッチング5日間ツアーインコ・オウムスペシャルツアーカワセミ8種類スペシャル2泊3日徹底ほ乳類! 一泊二日ツアーレンタル機器

問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

1+5=? 


ケープヨーク深南部 その3「立ち往生」 2009年01月13日

コメント4件 “ケープヨーク深南部 その3「立ち往生」”

  • kumata-ro より:

    ヘタレな私は、こういう”半野生/裸足系オージー”のタフさにとても憧れる。(体力分けてくれ~~)
    きりきりしないでドンと構えてるところもいいね。
    都会で暮らすとせせこましくなる、
    気がつくと、コンビニのレジが遅いだけでイラっとしてたりする。

  • willie より:

    幼少から大自然に揉まれてこういった野人に成長するんだろうね。おばあさんがワニに飛びかかってみたり、北の方は危険だ。

  • あくあまりん より:

    いえ、いえ。
    Willieさんもどんどん野人化してます。
    そのうちワニを素手でつかまえたり、水牛をてなづけたりしてるかも・・・。^^

  • kumata-ro より:

    >北の方は危険だ
    どっちが?
    鰐?
    野人(鰐に飛び掛るおばあさん)?
    スタックしたら、手なづけた水牛に引いてもらえるね。