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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ケープヨーク深南部 その10(ついに最終回) 2009年01月26日

コメント7件 “ケープヨーク深南部 その10(ついに最終回)”

  • あくあまりん より:

    おめでとうございまーす!!
    パチパチ(*≧ヮ≦*)//♪♪
    ボロクソ言ってた人たちに見せたかったですね~。
    それにしてもランクルの行列スゴイ!
    だんだん“船”に見えてきた。( ̄0 ̄)゛
    これからどこかへ泊まりで出かけるときは、こんな風に足止めくらうといけないから、必ずアサヒを連れていかないといけませんねー。(^^;)
    大沢さんとチョコロのように、willieさんとアサヒとでオーストラリア一周とか・・。う、大変そう・・。
    ところでもうすぐ2月。。willieさんの番組、放送はまもなく・・でしょうか?

  • willie より:

    ありがとうございます。何とか有給を三日使っただけで仕事を失わずに済みました。。
    一泊二日の予定だったので、アサヒのご飯も当初フィルムケースにいれてちょっとだけ持っていこうとしてて、でも移し替えるのが面倒でパッケージのまま持って来ていてよかった。何しろ、今の所ロリキートフード以外に果物も何も食べてくれないのです

  • Ten より:

    Willieさんの確かな実力に加えて、運の強さも味方してますねよねぇ。アサヒの丈夫さ、餌を袋ごと持参した事や何やかや。とにかく最終的に「面白い体験」になって良かったです。

  • pitirou より:

    無事の生還おめでとうございます。
    4WDのシュノーケル付きってすごいですね。川の流れって見た目以上に勢いがあると思うんですが。
    オフロード4WDを見る目が変わりますね。
    みんな川渡りをしてるのかー。みたいな。
    だんだん車で川を渡ることが普通に思えてきました。
    今回の旅行記、すごく興奮して読ませていただきました。とても面白かったです!

  • willie より:

    探検、とかじゃなくて日常生活に重装四駆が必要なのがこの地域の恐ろしい所ですね。日本ではランドクルーザーを町乗りにしている人ばかりだと思うけどもったいない。

  • めっこ より:

    willieさんとアサヒ、ご無事で何よりです。ひとつ間違えれば・・・とドキドキでした。
    日本の町乗り四駆といえば、以前とんでもない場面にでくわしました。
    郵便局の駐車場で、四駆の車体のフロントについているカンガルーガードと車体のすきまに標識のポールがしっかりと入り込んで立ち往生しているランクルがあったんです。
    ん~、ポールが動くわけないから、車を切り返しているうちにどういうわけかポールをはさんでしまったという状況だ思います。
    結局その場でカンガルーガードを取り外すことになったようでしたが、かなり珍しい光景でした!
    しかし元を正せばどうして日本の町を走るのにカンガルーガードが必要なのかってことですねー。

  • kumata-ro より:

    あの、、聞いてもいい?
    奥さまも同行?
    すげーーよ。(←喝采