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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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セスジムシクイ調査ボランティア2週間 2017年版その8 ベトゥータ伝説 2018年02月25日

コメント2件 “セスジムシクイ調査ボランティア2週間 2017年版その8 ベトゥータ伝説”

  • クマ太郎 より:

    すげーーーー!
    鬱ってる場合ぢゃないよ@私。w
    いい村ぢゃよ、っていうに至った爺さんの心境が知りたい。

    LAST PUB、、
    いいなぁ。オージーって好きだなぁ。

    どこかへ抜ける経由地でもないんだよね?ベトゥータを通ってどこかへ行くとか。。。
    常連さんは長距離トラックの運転手とかいうのでなければ、、、
    PUBへ行ったために給油が必要になるという、、、
    興味がつきないね。

    • 太田 祐 より:

      ベトゥータ通ってバーズビル行くくらいじゃない?バーズビル通り越したらシンプソン砂漠だから冒険野郎以外はそこで行き止まり。

      最近、自然の中で一人で生きるっていうことが実生活になってそのやる事の多さに圧倒されてる。まぁベトゥータは砂漠だから逆に草むしりや倒木、洪水、虫といった問題は少なかったかもしれないけど、これだけのサイズの自宅兼酒場兼ガソリンスタンドを維持して行くのは相当忙しかったと思われる

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