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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)、700Club(オーストラリア鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)などに所属。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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X-RAP 2007年08月08日

コメント3件 “X-RAP”

  • kumata-ro より:

    ルアーしないから解らないけど、わりとロストするものですか?
    トランクに竿とルアーさえ入れとけば何時でも釣れる、と思ったけど。
    センスないから疑似餌はダメみたい。
    釣れない=投げ続ける=腕が上がらなくなった…

  • willie より:

    ルアーはつれないけどなんか面白いんですよ。
    ”ルアーを選ぶ”
    ”ポイントを1cm単位で狙って投げる”
    ”それを生きているように動かす”
    このプロセスが餌釣りの面白さに加わってますね。私の場合。

  • kumata-ro より:

    あはははは、、
    willieさんとpossumさんが色々語ってた、
    オージーの釣り、日本人の釣り、の話を思い出して笑っちゃった。
    >ポイントを1cm単位で狙って投げる
    1cm単位で、ってすごいね!
    そのこと自体にムキになってはまりそう。
    この頃やってみたいって思うんです。毛バリで釣るやつ。あ、フライって言ったっけ。
    納得のいく場所に落とせたら、それだけで満足しそう(w