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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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バラマンデイ 2008年04月10日

コメント7件 “バラマンデイ”

  • possum より:

    昨夜着信があったのをさっき気づいたら、なんと!!
    おめでとうございます!
    もうwillieさんのベストポイントになってしまったね、そこは^^素晴らしい!
    これだけ水温が下がってきていても表層まで追ってくるとは、ベイトフィッシュの数が半端じゃないのかも知れないね。まだまだでっかい奴が冬眠前の(バラは冬眠は実際しないけど)餌溜め込みを目的に寄ってきてるのかも。
    それと読めたね。バラが捕食するタイミング、もう殆ど同じパターンで来てるはず。もちろん、すべてのエリアに通じるものじゃなくて、あの場所だけ「魔法にかかる瞬間」が読めてきたね。
    いやー、本当に、おめでとう!
    うんうん、別にウィーパとか遠くの秘境(もうウィーパは秘境でもなく普通の釣り場だけど)を求めて行かなくても、ケアンズのおかっぱりでも十分大物が狙えるんです。当たり前の様にメーターオーバーだって上がってるしね。
    さぁて次はwillieさん、違う釣り方で楽しむ日が近づいてますよ!わたしも楽しみにしています!^^

  • willie より:

    ありがとうございます!
    大型スィッシャーで叩き起こし小さいミノーで食わせる…うまくいって最高です。

  • marumaru より:

    willieさん、おめでとうございます!!
    凄いですねぇ^^ 出発前日にいいニュースです(笑) いよいよ明後日にはお邪魔しますよ~^^

  • Ten より:

    「老人と海」じゃなかった。「青年と海」版?
    この時の格闘を思い出しては、死ぬまで一人にやけるのでしょうね。実に幸せなメモリー!おめでとうございます!82センチ!はぁ~

  • willie より:

    みなさん、ありがとうございます!岸からのルアー釣りはもとより、ボート釣りや釣りツアーでもめったに釣れるサイズではないだけに狙い通り釣れて嬉しかったです。

  • Chie より:

    すご~い!楽しそー!久しぶりにHP覗いてみたら、すごいことになってた。しかも、お刺身超美味しそう。。。いいなぁ、そんな生活。=)写真もとても綺麗だね。TOPの鳥と海の写真、見とれちゃいました。;)

  • willie より:

    オーストラリアにいるからには日本では出来ない楽しみがあるといいね!
    >写真もとても綺麗だね
    >TOPの鳥と海の写真、見とれちゃいました
    やった、プロに褒められた!