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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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続 ターポン祭り 2008年03月04日

コメント3件 “続 ターポン祭り”

  • willie より:

    夜だったし、帽子をかぶってたからよくわからなかったけど中東系に見えた彼とは後日昼間に釣り場で再会。アボリジニっぽかった。

  • possum より:

    お~きたきた、この記事!いやー本当に寝不足が続いたよね!
    って、また潮がだんだん良くなってきたので、出かけちゃいますか!?
    何はともあれデカバラおめでとう!
    ルアーって、バレテも、喰わせたらそれでOKだと個人的には思う部分もあるので、本当に難しい中、よくバラをその気にさせたよね。
    その後、そこで引きずり出したのも素晴らしいです。
    ベイトに狂いすぎてるのか、ターポンも簡単には反応してくれないし、すぐあきられるし、でも釣れないっていうわけじゃなくて、いろいろ実験すると答えがぽんぽん出てきて面白かったですね。
    あ、マッカレルの写真を送ってくださいな~♪
    朝、マッカレル(サワラ)が群れて来たのは、この冷たい雨の到来を予期するものだったのでしょうかね。
    本当に冷たい雨ばかり降って寒い今日この頃です。

  • willie より:

    あれだけアタックがあると最高ですね。でもつれない時は全然なんだな、釣りって(笑)
    でもバラは悔しいな?。5食分以上になったはずなのに(そっちか)あのやわらかロッドでとりあえず取り込めたのでよしとしましょうか。あれ以来愛竿の630Lは第一線を退き650MHに交替。固さはこれで十分だけどちょっと長い。トウィッチすると地面を叩いちゃう。
    また群れが入ってくるといいですね!