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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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続 ターポン祭り 2008年03月04日

コメント3件 “続 ターポン祭り”

  • willie より:

    夜だったし、帽子をかぶってたからよくわからなかったけど中東系に見えた彼とは後日昼間に釣り場で再会。アボリジニっぽかった。

  • possum より:

    お~きたきた、この記事!いやー本当に寝不足が続いたよね!
    って、また潮がだんだん良くなってきたので、出かけちゃいますか!?
    何はともあれデカバラおめでとう!
    ルアーって、バレテも、喰わせたらそれでOKだと個人的には思う部分もあるので、本当に難しい中、よくバラをその気にさせたよね。
    その後、そこで引きずり出したのも素晴らしいです。
    ベイトに狂いすぎてるのか、ターポンも簡単には反応してくれないし、すぐあきられるし、でも釣れないっていうわけじゃなくて、いろいろ実験すると答えがぽんぽん出てきて面白かったですね。
    あ、マッカレルの写真を送ってくださいな~♪
    朝、マッカレル(サワラ)が群れて来たのは、この冷たい雨の到来を予期するものだったのでしょうかね。
    本当に冷たい雨ばかり降って寒い今日この頃です。

  • willie より:

    あれだけアタックがあると最高ですね。でもつれない時は全然なんだな、釣りって(笑)
    でもバラは悔しいな?。5食分以上になったはずなのに(そっちか)あのやわらかロッドでとりあえず取り込めたのでよしとしましょうか。あれ以来愛竿の630Lは第一線を退き650MHに交替。固さはこれで十分だけどちょっと長い。トウィッチすると地面を叩いちゃう。
    また群れが入ってくるといいですね!