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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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トビハゼ 2005年12月30日

コメント4件 “トビハゼ”

  • yu より:

    どうも。トビハゼで検索してヒットしました。
    ケアンズにいっぱいいるんですよね、これ。
    見に行きたいです。
    ちなみにこれ、正確にはトビハゼではなくて、日本にはいないオオトビハゼの仲間です。

  • willie より:

    こんにちは。潮が引いた干潟にうようよ出てきますね、彼ら。
    以前も、「網で捕まえて写真を撮った後に逃がすのはダメですか?」という質問をもらった事があります。おそらく結構愛好家がいるのでしょうね。
    オオトビハゼというのですね。ありがとうございます。

  • I+J より:

    トビハゼは日本の八重山諸島でも干潟やマングローブがあるところにはそこら中にいますよ!特に西表島には。
    メルボルンに帰省する時にケアンズでストップオーバーで釣りするのですが、このサイトの情報を参考にさせて頂いてます。ありがとうございます!

  • willie より:

    コメント有り難うございます。内容からお察ししますとメルボルンご出身の八重山諸島ご在住!?なんだかすごいですね。
    ケアンズにお立寄の際はご連絡下さい。ケアンズで釣り仲間がいなくなって久しくしております