ブログカテゴリー


AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


人気ツアーピックアップ

ケアンズ日帰りバードウォッチングツアーケアンズ総合バードウォッチング5日間ツアーインコ・オウムスペシャルツアーカワセミ8種類スペシャル2泊3日徹底ほ乳類! 一泊二日ツアーレンタル機器

問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文


ご返信には通常最大で48時間をいただいており、通信のできない僻地にいる際はさらにお時間がかかることがあります。僻地に長期いる際はこのウェブサイトのトップページ右下Twitterでお知らせしております。何度も送信をされませんようお願いします。うまく送信できない場合はトップページお問い合わせページからご送信ください。


リールをメンテナンスに出した 2006年04月29日

コメント2件 “リールをメンテナンスに出した”

  • ohori より:

    11月にケアンズに行く予定があります。そちらでフライ用品が豊富なお店をご存知できたら教えて下さい。
    ソルト用のフライリールを購入したいと思っています。

  • willie より:

    こんにちは。フライでソルトですか、楽しそうですね!こちらではフライでカジキを狙っている人もいます。
     ケアンズは街の規模の割には釣具屋が結構あり、ガソリンスタンドなどでもみな釣り具が販売されています。
     フライ関係が充実しているところは…。
    Mulgrave通りとBuchan通りの角にある「BCF」(tel 4051-8155)か、この記事でも紹介した「CAIRNS TACKLE&BAIT」(tel 40314040)がいいと思います。そういえば、一日2名までしか釣りが禁止されている湖で、フライフィッシングでサラトガを狙う!という企画が進んでいます。