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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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ガルフ地区の水没 2009年02月17日

コメント3件 “ガルフ地区の水没”

  • kumata-ro より:

    枯葉剤って、、ヲイヲイ、ですな。
    山火事の話はテレビで何度もみたけど、水没の話は見てないなぁ。
    生き残ったコアラがペットボトルの水を飲んだ、ってのもニュースで見たぞ。手の火傷は回復に向かっているそうだ。
    シドニーのような都市は、力技で人間の街を造ってる、僻地の方々は自然の中に入り込んで居ついてる。って感じ。
    ステキなんだけど、下手すると、路傍の蟻塚の蟻達と一緒の立場に置かれてるような…
    勝手にやって来て、勝手に塚つくって、勝手に雨に流されて…(ーー;)
    >80km
    水難にあった小動物でも餌になるから、気軽に出張できるのかね(w

  • willie より:

    >水難にあった小動物でも餌になるから、気軽に出張できるのかね
    牛が10万頭水死してるからね、ビーフ食べ放題っていうクチコミでどんどん遡上してくるんじゃない?魚類に詳しいP氏によるとブルシャークだろうとのこと。
    > 生き残ったコアラがペットボトルの水を飲んだ、ってのもニュースで見たぞ
    ふふふ、甘いな。それはオーストラリアが大好きなお涙頂戴作戦よ。あの映像は事実だけど、今回の火事とは関係ない映像だって。前にあった
    ”日本漁船に捕獲される母と子のクジラの映像”もそうで、すごいね、映像だけでクジラの雌雄&血縁関係まで判別できる技術がオーストラリアにはあるのかって思った。実際、母子では無かったそうだよ。オーストラリアのメディアは勝手なストーリー作るから気をつけないと。オージーも真に受けるから。

  • willie より:

    おおっ!?こんなアイコンが!数年使ってて初めて機能の一つに気がついたよ。