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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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洪水その後 2009年02月06日

コメント5件 “洪水その後”

  • おおさわ より:

    ビクトリア州などでは、40度を超える熱波や乾燥で大変みたいですね。1000頭を超えるハイガシラオオコウモリが死んでいるようです。
    洪水の水をあっちへ持っていきたいですね。

  • willie より:

    ここ数年、南部が干ばつになるたびにケアンズやダーウィンの水をパイプラインで運べという話が出てきます。でも現実的じゃないみたいで、石油のようにお金になる液体じゃないと実現しないようです。

  • willie より:

    そうそう、なかなか出発できずにいるので月一のコウモリクルーズに参加できなくなりそうですが、陸上からハイガシラオオモウモリなどはしっかり見てくる予定です

  • おおさわ より:

    あれ、ブリスベン行くんですか。コウモリクルーズで見るキャンプは、岸からだとかなり遠いです。ゴールドコーストのカスケーズガーデンなら、かなり近くで見ることができますよ。

  • willie より:

    ありがとうございます。クルーズに間に合わなそうなら、諦めてハービーベイの方によるつもりです。