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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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生還しました 2009年01月09日

コメント8件 “生還しました”

  • chiemomo より:

    おー、しばらくいないと思ったらそんな楽しいことを。
    いいですよね、遭難。無事に戻ってこられれば。
    生きることと向き合えて。

  • kumata-ro より:

    何だかよくわからないけど
    大変なことになってたのね?
    無事生還してくれて良かったよ?。
    どっか出掛けてるのかな??と思ったけど…
    アサヒがまっているんだからね?。気ぃつけてね。

  • kumata-ro より:

    何だかよくわからないけど
    大変なことになってたのね?
    無事生還してくれて良かったよ?。
    どっか出掛けてるのかな??って思ったけど…
    アサヒがまっているからね?、気ぃつけてね。

  • willie より:

    うーん楽しかったよ。一応勤め人だからそれだけ困ったけど。

  • Ten より:

    無事だったから良かったものの、名物ガイドさん行方不明!では…。アサヒも心配した事でしょう。アップが楽しみやら、ドキドキするやら。待っています。

  • willie より:

    アサヒは連れて行ってほんとに良かった。

  • kumata-ro より:

    willieさんが言ってた、大型インコの利点だね!
    鳥の餌、親も替えてくれるのはありがたいんだけど
    殻が積もるのが嫌で、餌入れに餌を少ししか入れてくれない。
    (インコは気にしないだろうに、親が嫌なんだって)
    マメに替えるから少しでいいと言うけど
    たとえ買い物程度でも、出先で地震にあったら2、3日帰れないかもしれないから、山盛り入れてくれと再三頼んでいるんだ…
    って、前の鳥の時の話だけどさ。

  • willie より:

    殻を吹き飛ばすからねぇ。セキセイは。重力によって自動的に餌が降りてくるフィーダーにしてみたらどう?
    昔飼っていたセキセイx2、片方は車が大嫌いで載せると降りるまでずっと絶叫。もう片方はおとなしく乗ってた。
    あさひはオフロードを何時間走行してても食べたりボールで遊んでたり全く動じない。鈍感な奴で良かった