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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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逃がしてきました 2008年05月23日

コメント6件 “逃がしてきました”

  • kumata-ro より:

    ごくろーさまー♪
    >親心も知らず
    かえって安心だし、気も楽ですね。
    なまじ懐いていて、離れたのを寂しがってると思うと辛いぢゃん。
    すずめ!(w
    足をガジガジしてるのが可愛い。

  • willie より:

    写真の成鳥達みたく、お腹があみあみ模様になるまで見てたかったなぁ。
    (シマキンパラは別名アミハラともいいます)

  • kumata-ro より:

    ちょっと話ずれるけど・・・
    willieさん、
    みてみて、かわいーーーーーーーーっ!!
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000004-maip-soci.view-000
    でも、でも、うちの子も金柑でサッカーしてたんだよ~←親ばか

  • willie より:

    ほほーこれは随分お年のインコちゃんですね。
    うちにいたサミーちゃんとリュウちゃんを思い出しますわ。
    サミーは高い所からモノを落として覗き込むのが好きでしたよ。

  • kumata-ro より:

    >モノを落として覗き込む
    そういう仕草がたまらなく可愛いですよね~
    首をかしげた様が浮かぶようだ( ̄ ̄)<う~ん
    可愛いいの、ずるいよ~と思う。

  • willie より:

    フクロウとかの例外を除いて、鳥は眼が顔の側面についているから、首をひねった方が見やすい事が多いんでしょうね。