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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組や書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。アジア人初の700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可、衛星携帯電話など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地【ジョンストンベンド】で野鳥や動物を見つつ暮らしている。本人の写真はいずれもHP更新時期だった2008年頃。


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バイクツアー 2006年01月29日

コメント3件 “バイクツアー”

  • 藤井二郎(パステルボーイでお願いできますでしょうか?) より:

    以前一回投稿した9回訪豪の札幌の人間です。バイクツアーを始められた事を知り興味津々です。札幌でバイクに乗っていると雪と氷で半年間乗れません。ですからライダーは皆春を待ち焦がれています。寒くても雪の無い広い道路を鼻水をすすりながら走るライダーも珍しくありません。私も大型バイクに乗りたくて、当時札幌の年間合格者1~2名の試験にチャレンジしてやっとナナハンに乗れた時は感激したものでした。オーストラリアの蒼く高い空と広い大地を走ってみたいものです。写真を見る限りでは小さいバイクでは無い様なので今度行った時は走ってみたいですね!

  • willie より:

    このツアーをやっている人の家に数ヶ月下宿してた事があります。彼はバイク関係のライターもしてましたよ。
    これは二年前の記事ですが、確か最近では日本人のアルバイトがいて言葉の問題も無いと思います。
    ナナハンの免許ってそんなに難しいんですねー驚きました。

  • パステルボーイ より:

    私が大型自動二輪を取った時は公安委員会が(大型免許は取らせない様にしている)なんて馬鹿な事を平気で言っている大分前の話で、今は自動車学校で教えている処も有るみたいですね。車の免許は軽自動車~3ナンバーまで乗れるのにバイクだけ排気量で4段階に別るなんて馬鹿な話です。オーストラリアの免許制度は判りませんが、こんな馬鹿な制度は無いのでしょうね。乗りたい気持ちは50CCライダーもナナハンライダーも同じ気持ちだと思うのですがね。
    今度ケアンズへ言った時バイクツアーを探してみます。有難う御座います。