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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門野鳥ガイド。オーストラリアの野鳥観察に関し日本における草分け的存在で、最大の情報発信者である。多くのTV番組・書籍制作に関与し、オーストラリア内陸の辺境地域のイントロデューサー(紹介者)としても知られる。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)講師。700Club(オーストラリア産鳥類リストが700種類以上ある人の名誉クラブ、アジア人初)に所属。Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)会員で、オーストラリア野鳥の会が長年行なっているセスジムシクイ類調査の調査リーダーや運営委員を務める。豪永住権やバスツアー事業ライセンス、インバウンドオペレーターライセンス、国立公園や自然保護区の営利使用認可など保有。国内有数の探鳥エリアであるアサートン高原にある4000坪の土地にペットのインコ1羽と暮らしている。


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ジェイクスコーヒー 2007年07月17日

コメント2件 “ジェイクスコーヒー”

  • あくあまりん より:

    なつかしいです。。ジャイクスコーヒー!
    昨年9月に行ってマイクロライトに乗ってきました。ワンちゃん、猫ちゃんは元気でしたか?
    で、マイクロライトフライトには乗ってこられました?(よしかさんのお話によるとまだ乗ってないっておっしゃってたような・・。)
    前は20分コースだったので、もう一度アサートンに行けたなら、40分コースに乗ってみたいな~。
    スコーン、食べそびれました。
    バリン湖のスコーンと互角だなんて・・あ゛~、食べたい!
    でも、コーヒービーンのチョコレートがけもおいしかったぁ!!
    それにコーヒーリキュールも・・。
    マイクロライトに乗ってたんで、農場ツアーも行きそびれちゃったんですが、“猫が走り回ってるコーヒー農園”に興味深々です。
    ご紹介待ってます。^^

  • willie より:

    なんだかんだで一ヶ月に一回以上行くんですけどね。
    ジェイクスコーヒーの看板イヌ。
    http://cairns.nu/img/jaquesdog.jpg
    ”オーストラリアで最も散らかった、最も古く、最も平均年齢が高い農場”はそのうちに…。