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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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移転あれこれ 2007年05月14日

コメント6件 “移転あれこれ”

  • possum より:

    時代の移り変わりといえばそれまでだけど、ある時点だけを旅して知ってる人にはなくなるとさみしいものがあるんでしょうね。
    でも円安で物価が高くなったとか、だから観光客が少なくなってるとかという話も聞きますが、本当でしょうかね?
    YAHOOファイナンスの過去データには出てこないですが1991年にはA$1=106円でいま(102円)よりオーストラリアドルが強かったみたいですね。
    飲み物や食べ物の値段なんて住んでる人にはびっくりするくらい変化してないと思いますがどうでしょう。変わったのは土地の値段くらい?
    あんまりwillieさんのブログで毒はくと迷惑をかけちゃうのでひかえめにしますが、円安=観光客減少と言われると、円の力が強いからオーストラリアに皆が来てくれたの??と不思議に思います。
    お金がかからないから、だけなんだろうか。
    映画館の予告でオーストラリア観光業界らしい所が「オーストラリアにおいでよ」というようなCMを見ましたが、個人的には、うっとりでした。なんか、あ~いいなぁ、と思いました。
    日系旅行関連業界の皆さんが「こんなに円安だとダメでしょ」とか言ってるけど、オーストラリアの本当の魅力ひとつもアピールせずに来た人達もいるはずです。
    willieさんも別の記事でおっしゃってましたが、わたしもウミを出すのなら出せばいいのでしょう、そう思います。
    こんなにオーストラリア全土、大自然がいっぱいで素敵な所だから触れてみたいって来てくれる人はまだまだいるはず。
    オーストラリアの経済が良くなったのなら設備投資も進み、町そのものが快適になるし、また航空券も安くなったし、ある意味、これからじゃない?オーストラリア。
    と、この辺でやめておきます(笑)

  • willie より:

    ええ、同感です。私は、現在のお金のにおいがするケアンズは一度なくして「本当に来たい人がある程度の費用を伴って行く」場所にしていきたいと思っています。オーストラリアでいうとカカドゥやタスマニアかなぁ。
    ケアンズの情報ホームページで、自然や動物についてちゃんと説明しているサイトがどれだけ有るでしょうか?
    ケアンズの最大の魅力の自然を紹介せず、(出来ず)お土産やオプショナルツアーの販売のような短期的な利益を追うのでなく
    ケアンズ全体としてもっとリピーターが来るような上質な所にしていきたいですね。

  • possum より:

    willieさんに火をつけてしまった。消さないとヤバイ(笑)
    でも愛があるのよ、willieさんは。
    そう愛なのさ。
    愛なかったら単なるグチでさ、ご本人ネイチャーガイドやボランティア活動までできませんぜ。体張ってさ。
    愛なのよね。
    昔、あったじゃない。
    「そこに愛はあるのか~い」
    一つ屋根の下ってドラマがあったじゃない。
    ケアンズという一つ屋根の下で暮らす人達みんなに愛があったらいいんだけどね。
    あんちゃ~~んっ!
    と、このコメントはこれで封印(笑)二人で話してるとどんどん出てきちゃうのでいつかまた釣りでもしながら話しましょう(笑)。

  • willie より:

    了解。雨が降り始める前にはお願いしますよ(暗号)

  • possum より:

    イ、イエ、イエッサ~!
    がんばります(謎)
    寝ます(笑)