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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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機材が(泣) 2007年04月10日

コメント7件 “機材が(泣)”

  • kumata-ro より:

    レリーフにブランケット??
    良くわかんないけど、デジスコは駝鳥頭のエミューを撮ったやつだ!!
    たいへんだ!!!!

  • willie より:

    レリーズ、ブラケットです!

  • willie より:

    http://cairns.nu/img/tripod.jpg
    ↑この画像の、垂れ下がっているケーブルみたいなのがレリーズ。衝撃なくシャッターを切るためのもので超望遠撮影に必須。
    ブラケットは、ネイチャースコープにデジカメをくっつけるためのアダプターのようなものです。。

  • kumata-ro より:

    あ!写真屋さんが、ハイチーズの後に押すヤツだ!
    >衝撃がなく
    なる程!その為のものだったのか。

  • kumata-ro より:

    更に、あ。
    勝手な想像だけど新しいのを買うのにしろ、修理するにしろ、
    ケアンズは面倒臭そうだ・・・(willieさんのブログみてたらそんな気が・・・)
    違ったらゴメンね@ケアンズ

  • willie より:

    修理も購入もケアンズはおろか、オーストラリアでは不可能と思った方がいいですねー。
    http://cairns.nu/2006/11/post_261.html
    進んでる遅れているではなくて、何かもっと根本的なものが違うんですよ。言葉にするのは難しいですが、品質や品揃え、低価格は今後100年経ってもオーストラリアは日本に追いつけないはずです。

  • 匿名 より:

    先日TVで面白い実験をしていましたよ。
    携帯電話の相手が「ちょっと待ってて」と言って不在になった時、
    どの国の人がどれ位の時間待てるのか?と電話を切るまでの時間を計っていました。
    (待たされている側(被験者)が見えるようにTV電話を使っていました)
    スイス人やドイツ人が電話を切るまでの時間が、だいたい15~20分位。
    オーストラリア人の場合は、カフェに入り全然気にも留めない様子で20分経過、
    さらに30分以上経過した所で更にメニューを見始めた、、全然余裕です。
    あわてたTV局側が事情を説明して中止したけど40分を超えていましたよ!!
    一番短かったのは、日本の2分!
    ちょっとwillieさんが言いたかった事とはズレてるかもしれませんが、
    色々とお国柄があるなぁ~と感心しながら見てましたよん