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AAK代表プロフィール

太田祐 おおた・ゆう
オーストラリアにおいてただ一人の日本人専門の野鳥ガイド。株式会社ワイバード(日本唯一のバードウォッチング専門の旅行会社)専属講師。CAIRNS BIRDING(ケアンズ探鳥会)、Birdlife AUSTRALIA(オーストラリア野鳥の会)所属。豪永住権保有。名古屋市出身。このサイトの写真はいずれも太田が撮影したものです。


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生き物とともにある休日 2007年03月18日

コメント5件 “生き物とともにある休日”

  • kumata-ro より:

    うちの子2千円。
    うちのインコ、人の顔を見ると狂ったように外に出せと催促します。
    家族で旅行に行きたくても、獣医さんに預けたら、
    誰も遊んでくれなくてストレスで病気になっちゃうんでないかと心配で行けません。
    鳥って、そんな事ないですか?擬人化しすぎですかね?

  • ten より:

    我家で飼っていたインコ達、旅行に行く時は軽自動車で(それもエアコンなしのおんぼろ車で窓開けて高速走る!)連れて行きましたよ。かごの中で騒ぎ通しでした…何でもインコは寂しがりやで、一羽で放っておくと 死んでしまうと聞きましたよ。

  • kumata-ro より:

    >寂しくて死ぬ…
    ひょえぇぇえ~~(T◇T)
    アドバイスありがとうございます。
    でも、海外ではさすがに無理です…orz
    豪州に親をつれて行ってあげたいんですよね…
    前のインコはおうち(籠中)大好きだったから、預けれたんですけど…
    むしろ、私の方が寂しくてたまらなかったです(w

  • willie より:

    ミジンコやバッタならいざ知らず、脊椎動物にはストレスははっきりと存在しますよ。人間のように「妥協」「無理矢理納得」できないので環境の急変はよくないはず。

  • kumata-ro より:

    >脊椎動物には
    そういうカテゴリなのか~(真面目に、ふむふむ。
    前の子は、籠中に吊るしたキーホルダーに吐き戻ししてたから、そのキーホルダーさえあれば幸せだったんです。
    今の子は私に吐き戻しするんですよね。嬉しい反面、困った、と思った。
    捨てられちゃったと思って、餌食べなくなったらどうしよう、、それが一番心配。